このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください


錬磨親王の部屋
祝!誕生100日、お食い初め編
2005.02.13 up


↑ままのミルクですくすく育つ錬磨。
食欲が旺盛なようである。
みんながご飯を食べているとじっと見つめて
物欲しそうな顔をしていることが多い。
イチゴをなめさせてはみたが、それで満足する
錬磨ではないようだ。


↑錬磨も生後100日頃となった。
諒磨同様に一生の食べ物に困らないように
2月13日にお食い初めの儀式をおこなった。


↑赤飯に白飯の団子、煮物、スープ
梅干しと歯固めの石、紅白の餅という
正式なお食い染めの膳である。
餅は紅白で5個が正しい。


↑尾頭付きは?
なんと、お膳に乗り切らない40センチの大物である。
儀式後、鯛のみそ汁にしたら脂ものっていて
とてもおいしかった。


↑お祝い会場全景。
リビングを一杯に使い、大王、まま、諒磨、
大王の親、ままの両親が集まった。


↑大王の給仕によりスープを飲む錬磨親王。
諒磨の時と違い。ごくごくと飲み干す。
今年は写真撮影を二日前の連休初日に分けて
行ったので諒磨の時よりも疲れがないのかも知れない。
あるいは、錬磨が食いしん坊なのだろうか?


See You! またね!!
お食い初めをすませ、早くみんなと一緒に
ご飯が食べたい錬磨親王なのであった。


ホームへ

このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください