このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください

とうちゃんの温泉コラム・兵庫県


画像なし加古川温泉・みとろ荘

料金・・・700円
露天・・・○(結構広い)
景色・・・△(今イチ)
快適度・・△(人が多すぎる)


この近辺には、あんまり温泉が無くて、あちこち探してやっとみつけた。
と、なるとやっぱり人が集まって来るので、湯舟も休憩所も人だらけになる。
仕方ないけどやっぱり嫌だね。


浜坂温泉・ユートピア浜坂

料金・・・500円(ユースに泊ると割引きあり)
露天・・・×(なし)
景色・・・△(見えない)
快適度・・○(少し熱めだが気分良い)


浜坂は個人的にお気に入りの町です、夏は海水浴、冬はカニを食べに行ってます。
町中の家庭や宿泊施設にも温泉を配る程の湯量がすごい。
行くなら冬場にカニを食べて温泉に行くのがベストでしょう。
そのうち楽しみ方をアップしますよ。








これが露天の大釜七釜温泉・共同浴場(浜坂町)

料金・・・200円(だったと思う)
露天・・・?(露天と言えば露天なのかも)
景色・・・△(う〜ん、景色と言うのか?)
快適度・・○(熱いが、根性で入れ!)


評価の分かれる所、とうちゃんは好きですが、かあちゃんは嫌だと言う。
やる気の感じられない外観、意表をつかれる露天?風呂、1人だと行けないという人も多い
ツーリングの途中にちょっと寄ってみてはいかが?








画像なし小代温泉・おじろん

料金・・・1000円(露天は水着着用義務あり)
露天・・・◎(ワイン風呂など4種の露天がある)
景色・・・△(設備の割りには今イチ)
快適度・・○(のんびり時間を過ごせていいですよ)


山の中の温泉保養所、たまたま人が少なかったのか、こんなので大丈夫?と心配するほど。
おかげでゆったりした時間が過ごせた。
4種の露天?も透明なピラミッド型と変っており基本的に混浴(大浴場は男女別)なので団体で行っても楽しめる。
近くには但馬牛のレストランもある、こっちに先に行けば割引きもあるらしい。


ここは酒樽風呂湯村温泉・リフレッシュパークゆむら

料金・・・1100円(露天とプールは水着着用義務あり)
露天・・・◎(酒樽風呂など3種の露天あり)
景色・・・○(まあまあ)
快適度・・○(温水プールもあって快適)


ここも浜坂に行った時によく寄る場所です、料金はやや高いが一度入れば当日出入り自由だ。
露天もいろんな種類があり、滝風呂が楽しい。
温水プールもあってカニを食べる前の腹こなしに最適。リフレッシュしてから宿へ行こう。






これは荒湯湯村温泉・薬師湯

料金・・・300円
露天・・・×(ない)
景色・・・×(見えない)
快適度・・○(銭湯と思えば)


昔、『夢千代日記』のドラマの舞台になった為か、こんな山里なのに観光客が多い。
全体にはひなびた感じで雰囲気が良い。源泉は98度もあるため埋めているのが現状。
源泉では卵や野菜を温めている、地熱も高いので近くを流れる川も暖かく、魚がウジャウジャいる。
また、ある土産物屋の地下には 『地熱堂』 という天然のサウナがあるので行ってみるべし。






但東シルク温泉・やまびこ

料金・・・500円
露天・・・◎(開放的で良い)
景色・・・○(まあまあ)
快適度・・◎(この近辺では最高)


名前の通りに肌がシルクのようにツルツルになる温泉、料金も良心的だ。
やっぱり人が多いのが難点だが近辺に温泉が無いので仕方ないか。
ここ2〜3年の間で一番行ってる温泉。お気に入りです。


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