このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください

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過去の日記



6月30日



5飜リーチ、強ぇ〜。



6月29日

唐突と言えば唐突ですが、簾(すだれ)を買ってきました。

私の部屋には、東西方向に窓があったのですが、これまでは東側の窓は閉め切ってきました。
というのも、東側は玄関がある方角で、他の家の玄関や建物の通路側でもあるので、窓を開けていると部屋の中が見えてしまうからです。
「それならカーテンを閉めればいいじゃねぇか」と言われそうですが、私の部屋にはカーテンレールが一切無く、釘などを打ち付けたりしても部屋退出時に費用が掛かったりするかもしれないので、簾を使用するという手段を採ったわけです。

実際に簾をかけてみたところ、まぁ部屋の中を見ようと思えば見れますが、多少の目隠しにはなりました。
東西両方の窓を開けておくと、やはり片方しか開けていなかった時よりも、空気の循環が格段に良くなりました。
今年の夏も、何だかんだ言っても扇風機だけで過ごす事にもなりそうですが、これで昨年に比べれば楽に耐えられそうです。
というか、よく昨年は窓を片方しか開けずに耐えられたなと感心してしまいました。



6月28日

今日は図書館へ行き、久しぶりに採用試験の為の勉強を本格的にしました。
とは言え、3時間程で疲れてしまう辺り、本当にやる気があるとはいい難いですが。

まぁ当然ながら、これから全く新しい内容を始めても遅いので、この3ヶ月程にやった内容を確実にできるように復習している段階です。
高校数学についても、当初は問題集を1冊全て終わらせるつもりだったのですが、思いのほか問題集のレベルが高く、どうにも全ては終わりそうも無いので、あとは基本的な概念や公式のおさらいをする予定です。
何せ、昨年の試験時には「余弦定理」すら忘れている状態でしたからね。
流石に、昨年のような無様な敗北は避けたい所です。

一番早い試験は、7月10日に神奈川県で行われる試験です。
相変わらず、何もかも投げ出したくなる気分と暑さですが、いつまでもアルバイト生活でどうにかなるはずも無いので、とりあえずは頑張ってみます。



6月27日

今日は、いつも使っているHDDをフォーマットしました。
別に、何か不具合があったとか言う訳でも無いのですが、HDD内が散らかってきたので、整理も兼ねてまっさらな状態にしました。
当然ながら、フォーマットする作業よりもデータを回避する作業の方が時間が掛かった訳ですが、ともあれ無事に整理完了です。




視覚的にも、整理されたのが一目瞭然です。


つか、採用試験があるのに、何でこんな事してるんだろう?
高校時代にも、試験前に勉強しようとしてもやる気が起こらず、徐に部屋の掃除を始めたりしたようなものですかね。
まぁ、大雑把には終わらせてあるので、どうにかなるでしょう。



6月23日

最近、勉強をする気が全くおきません。
まぁ、「それなら、これまでに勉強する気が湧いた事があったのか?」と言われると、やっぱりありませんが。

例の教員採用試験も間近に迫っているのですが、先週・今週はほとんど対策を休んでいます。
現時点では、昨年に比べれば数倍は勉強していますが、それでも充分かどうかは分かりません。
大学の方も、取りあえずは全出席して小テスト・レポートも全てこなしてはいますが、やっぱり面白くありません。

大学の方はあと1ヶ月半、採用試験はあと2ヶ月で一通り終わるので、今が頑張り時なのですが、どうにもやる気ありませんなぁ。
まぁ、私の中では最悪でも今期に大学を卒業さえできればいいとは思っていますが、アルバイト生活だと効率悪いですからね。



6月21日

昨日の問題に対する会長の答え(色を変えて読みづらくしておきます)。
正解です。まぁ、ちょっとしたクイズなので、別にヒッカケとか裏があったりするわけでもないです。
会長が一行目に書いた点に気付くかどうかがポイントで、気付かなければ延々と考えてしまう問題ですね。



ついでに、便乗問題に参加。

(1)Aを天使とすると、B,Cが人間となり、Dが天使になる。
特に、Bは「Dが人間」であると発言しているので、嘘つきの人間である事も分かる。

(2)次にAを人間とすると、Aは「B,Cは人間」と発言しているのだが、これが真実だと4人中3人が人間になってしまい、矛盾。
よってAは嘘つきの人間。
Bを天使とすると、C,Dは人間となり、やはり人間が3人になってしまうので、Bは人間。
しかも、Bの発言と真実が食い違っているので、Bは嘘つきの人間。
残りのC,Dは天使。

以上から、考えられる可能性は
(1)A:天使   B:人間(嘘)  C:人間   D:天使
(2)A:人間(嘘) B:人間(嘘)  C:天使   D:天使

この事から分かる事実は、
・Aは真実を言っている人間ではない。
・Bは嘘を言っている人間。
・Dは天使。
となります。


この問題の場合でも、AとBの発言が食い違っているので、どちらかが嘘つき人間である事は確実なんですね。
で、Bの言葉を真実とすると、C,Dが人間・A,Bが天使になるけど、上の事実からそれはあり得ない。
結局、この事からもBの言葉は嘘である事が直ぐに分かりますね。



数学系サイトを見ていて気付いたのですが、「(-1)*(-1)=1である」事の証明って、意外に成されていないんですね。
この結果自体は中学1年で習うはずですが、何でそうなるかについてはきちんと教えないはずです。
私が中学生だった時にも、例えば、
(-1)*3=-3
(-1)*2=-2
(-1)*1=-1
(-1)*0=0という規則性から、
(-1)*(-1)=1だ。

とか、
「正の数にマイナスを掛けると負になるから、負の数にマイナスを掛けると正になる」
だとか、何だか良く分からない子供だましで煙に巻かれた記憶があります。

証明方法はいろいろありますが、分かりやすい例を一つ挙げておきます(中学生がこれを見て分かるかどうかは別として)。

まず、0以上の実数に対して分配法則が成り立っている事を認めます。
分配法則とは、0以上の実数a,b,cに対して
a(b+c)=ab+ac
が成り立つ事を言います。
これ自体は公理に近いものですが、それでも厳密に言おうとすれば、まず自然数の場合から始めて有理数にし、それから正の実数に拡張すればできます。

何にせよ、分配法則を認めたとして、今度は負の数の計算も分配法則が成り立つように定義します。
つまり、負の数の計算において分配法則が成り立つのは、定理ではなく定義なのです。

こうすると何が言えるか?
まず、0以上の数と負の数の掛け算を考えてみると、
1*(-1)=1*(1-2)=1*1-1*2=-1
という関係が示されます。また、これより、
1*(-1)=(0+1)*(-1)=0*(-1)+1*(-1)となるので、0*(-1)=0 も示されます。
結果自体は至極当然なのですが、1*(-1)=-1,0*(-1)=0 という関係が、直感ではなく数学的に証明されました。

次に、{(-1)+1}(-1)の値を、2通りの計算で求めてみる事にします。
(1)まず、上の分配法則を使って計算してみると、
{(-1)+1}(-1)=(-1)*(-1)+1*(-1)=(-1)*(-1)-1 となります。
(2)一方、中括弧{}の中を先に計算してしまうと、当然ながら
0*(-1)=0 です。

(1)(2)で求めた値は等しいので、
(-1)*(-1)-1=0  よって(-1)*(-1)=1。 Q.E.D.


まぁ、この説明でも納得できない人は沢山いるとは思いますが、数学的にはこれが一番自然な証明です。
このように、既存の概念(定義)を未知の領域に拡張するという考え方は、数学では頻繁に出てきます。
例えば、高校数学では実数の範囲でしか定義されていないexですが、複素数を使って
e=cosθ+isinθ  θは実数 (オイラーの公式)
と定義されるのは、あまりにも有名な話です。
同様に、sinやcos、log等の初等関数も複素の領域に拡張され、例えば
sinx=100
というような、実数の範囲ではあり得ない解xが存在したりします。

現在の中学・高校の教育では、分かり易さを求める余り、何が公理で何が定理で何が定義なのか分からなくなる時も多々ありますが、要所要所ではやはり数学的・論理的に正しい説明が必要になるのです。
分かり易さばかり重視しすぎると、大学に入ってからの数学に泣かされたり、性懲りもなく「積分は微分の反対というのが定義だ」とかいう嘘をのたまう事になるのですよ。



6月20日

繋ぎに、簡単なクイズでも。

ある4人の人が、自分たちについて次のように発言しています。
Aさん「我々の中で、嘘をついているのは4人だ」
Bさん「我々の中で、嘘をついているのは3人だ」
Cさん「我々の中で、嘘をついているのは2人だ」
Dさん「我々の中で、嘘をついているのは1人だ」
4人の中で、本当の事を言っている人を全て挙げなさい。

尚、4人とも真実を知っているものとし、その他の細かい問題設定については、常識の範囲内で脳内補完して下さい。

*発展問題
上の問題を一般化しなさい。
即ち、n人の人達がそれぞれ
1番目の人「我々の中で、嘘をついているのはn人だ」
2番目の人「我々の中で、嘘をついているのは(n-1)人だ」
・・・
n番目の人「我々の中で、嘘をついているのは1人だ」
と発言している場合に、本当の事を言っている人を探し出す方法を考えなさい。



6月17日







してません。



6月16日

昨日は、免許の更新手続きに行ってきました。
まぁ、今日の日本において、単に「免許」と言えば自動車の運転免許証の事を指し、今回の場合にもその意味での「免許」の訳ですが、それはともかく・・・。

前回更新してから3年、免許を取得してから6年経ち、今までに無事故・無違反なので、今回の更新で目出度く「ゴールド免許」になるはずです。
ゴールド免許になったからといって、日常生活に影響がある訳でもないのですが、更新手数料とかが安くなるし、免許更新期間も従来の3年に一度から5年に一度になるので、なっておいて損は無いという所でしょうか。
尚、今回の更新では、更新手続き当日に講習を受け、新しい免許証は後日郵送してもらうという方式を採りました。
この方式だと郵送料800円が掛かるのですが、普通の方法だと講習日を向こうで勝手に決められ、その日に改めて講習を受けに行かなければならないので、それなりに手間です。
新しい免許証が届くのは8月始め頃と、従来の場合の3週間後と比べると遅い訳ですが、その間免許が使えなくなるわけでもないし、まぁ別にいいでしょう。

さて、免許更新するためには警察署に行かなければならないのですが(必ずしもそうでは無いですが)、今回の更新では住所の変更もしなくてはならないので、その前に市役所へ立ち寄ります。
住所変更には「住民票の写し」や「新住所に届いた郵便物等」が必要な訳です。
確か、前回の更新の際には「新住所に届いた公共料金の請求書」を持っていったのですが、「それではダメ」とか言われたような記憶があるので、念のため住民票の方にしておきます。
私の住む市では、警察署と市役所が隣どうしなので、こういう時に便利です。

住民票の写しをとって、ようやく警察署へ出頭・・・もとい出向きます。
さっきも言ったように、私は5年以上無事故・無違反の優良運転者なので、更新のための講習も極々簡易的なものです。
一般の運転者だと1時間程度の講習を受けるはずなのですが、優良運転者だと30分程度の講習で済みます。
まぁ、講習と言っても、いずれの場合にも単にビデオを見せられるだけですが。

警察署で手続きを済ませると、その講習を受けるための離れみたいな場所に移動させられます。
そこで新免許郵送の為の手続きを5分くらいで済ませたのですが、その後「今、ビデオが始まった所なので、部屋に入ってください」との事。
いや、まぁ確かに手続き中にもそれらしい音声は聞こえたのですが、こういうのって途中から見てよいものなのですかね?
とりあえず入ってみたのですが、ビデオデッキの表示からすると、始まって5分くらい経っていたようです。
しかも、表示が20分くらいになった所でビデオは終わり、「これで終わりです」との事。
結局、30分講習が15分で終わってしまいました。

いや、私としては手短に終わってくれた方が楽だし、ビデオを15分見せようが30分見せようが事故率は変わらないとは思うのですが、その程度の講習なら手数料2,100円も徴収するなよ、と思いました。

ともあれ、講習は無事に終了したので、あとは8月まで待てば新しい免許が郵送されてきます。
最近では原付も故障し、運転する事自体が全く無いのですが、免許証は法的にもかなり有効な身分証でもあるので、あると何かと便利です。
まぁ更新をしないと、数十万円も出して取得した免許が無効になってしまうので、当然ながら生きている限りは更新するでしょうけどね。



6月12日

http://www.jan-x.jp/digijan/
会長が以前言っていた「デジタル雀士ビルダー」に関する環境が色々と整ってきたようですね。
初回版に比べるとパラメータの設定が簡単になったようだし、作成したデジタル雀士同士での対戦をさせる「麻雀アリーナ」も開始されたようです。
・・・とは言っても、現時点では参加人数は20人程しかいないようですが。

まだまだ改善すべき点はいくらでもあるでしょうけど、元々のコンセプトが素晴らしいだけに、今後も頑張ってほしい企画です。
私も近いうちに購入するかもしれませんが、まだ分かりません。
つか、私の「デジタル何切る?」を無断使用したんだから、ソフトの一本くらいくれればいいのに。
(以前、この会社のメールマガジンで私のサイトが紹介されました。
 参考:http://www.melma.com/mag/64/m00103464/a00000029.html)

まぁ、サイトの説明ページに「このページはリンクフリーです。」と書いたのは私ですけどね。
まさか、牌姿とかに著作権があるわけでも無いだろうし(あっても私のでは無いですが)。



6月10日

6月に入り、大阪では連日30度超えの暑い日が続いています。
私の今の部屋には、依然としてクーラーが無いのですが、今年は冷風機を買おうかどうか迷っています。
知り合いが持っているものだと3万円程度で買え、除湿もできるので、本格的なクーラーを購入するよりは手軽で安く済みます。
今はバイトもしているので金もあるし、もしかしたら買うかもしれません。

思えば、昨年は今春で部屋を出る可能性があったのでクーラーを買わなかった所、例の酷暑に見舞われて、暑さに参りそうになりながらも扇風機で耐える毎日でした。
今年の夏がどの程度暑いのかは、実際になってみないと分からないのですが、昨年程の暑さになるのだったら冷風機は買いですな。
今の所は扇風機を使うまでも無い程度の暑さですが、あと半月もすればあの暑さがやってくるんだろうなぁ・・・。

冬の寒さはコタツでどうにかなるとしても、やっぱり都市部にいる限りは夏の暑さ対策は悩みの種ですね。



6月7日



やっぱ、何度見てもこの台詞は凄いなぁ・・・。
少なくとも、



数分前にこんな事を言っていた人間の言う事じゃないよな。



6月3日

「牌族!オカルティ4巻」より引用。



当然ですが、現在の麻雀における確率論で「局単位での流れ論」を否定する事は不可能です。
何故なら、確率論自体がまず「局毎に確率は独立である」事を仮定していますからね。
本当に反証しようとするなら、世に存在する全ての麻雀卓や局について「流れが存在しない事」を検証しなければならず、所謂「悪魔の証明」です。

今の確率論がやっている事は、麻雀が局単位で独立である事を仮定した上で、牌の構成や枚数から最善手を導くというモデル化理論ですね。
元々、確率論は流れ論を否定する為に用いられた訳では無いので、むしろ流れ論者達が「流れ」の定義を明らかにし、「どのような条件下だと流れの影響がどの程度期待できるか」を体系化すべき話なんですよね。
それを理解しないで簡単に「確率」とか使うと、何だか分からない水掛け論になってしまいます。
まぁ、この辺の図式は「現代科学」と「超常現象」の間の関係にも似ていますが(というか同じ)。



6月1日

今日が受付締め切りの、「愛知県教員採用試験」の願書を作成完了しました。
これを郵送すれば、今年度受験する採用試験の全ての出願が終了します。

結局、今年も昨年と全く同じで、大阪府・愛知県・神奈川県の3府県の教員試験を受けます。
この3府県は昨年も受験しているから形式にも慣れているし、何より、昨年の時点で労働条件等を吟味して受験する所を決定しているので、1年経ったくらいでは判断基準は変わらなかったようです。

ともかく、試験まであと1ヶ月強しかないので、試験対策の詰めの作業でもやるとします。



5月29日

今現在、腹の調子がここ数年で最悪の状態です。
この体調でバイトか・・・鬱。



5月27日



結局、何の実験だったんだろう?



5月24日

あまり書く事も無いので、繋ぎに「π」絡みのページでも。
http://hp.vector.co.jp/authors/VA014765/pi/soft.html

こういうのを見ていると、やっぱり現在のパソコンの処理能力って凄まじいんだなと実感します。
3年半前に買った私のパソコンでも、104万桁までの計算が2分弱ですからね。
まぁ、前にもゲームの話の中で言いましたが、処理速度が上がったからと言って利用価値が必ずしも上がる訳ではありませんが、できる事が増える・選択肢が増えるというのは良いことだと思います。



5月21日

今週は大方「ドラゴンボールGT」を収集&観賞し、ここ数日は知り合いに頼まれている「聖闘士星矢セイントセイヤ」を集めています。
手持ちが減ってきたのでDVDを50枚組で買ってきたのですが、やはり集めだすとキリがありませんね。
とりあえず思いついたものを手当たり次第に集めるという手もありますが、整理・保存・観賞に膨大な時間と手間がかかるし。

PS2版幽白も買ってしまったことだし、しばらくは忙しい毎日になりそうです。



5月17日



超ランで打ち始めて3年になるけど、未だかつてこういう呼び方をされた事は無いなぁ。
そういや、この漫画ではR1600以上は貴族セレブと呼ばれていたのですが、上ランが無くなった今でも変わらないのかな?


子供の頃、意味が分からなかった話。





こわ・い 【強い】
(1)(物が)かたくて処理しにくい。弾力がない。
「—・い毛」「—・い飯」



5月15日

昨日もいつものようにバイトだったのですが、やたらと変な客が多かったです。

まず、出してきた金額が30円足りないと言うと、「あと30円出しといて。」
・・・え? 私が出すんですか?
できないという旨を伝えると、「めちゃムカつくわ〜」とか言って1000円札を出してくるし。
いや、ただ単に札を出すのが嫌なだけかよ。つか、店員にたかるなよ。

あとは、捨てる予定のダンボールをくれと言うので、
「何にご利用ですか?」と聞くと、「ん〜、家とか作る。」

レジに食パンを持ってくるので、バーコードを通そうとしたら、
「何が出っるかな〜?」と歌いながら軽く放ってみたり(もちろん無視して会計しましたが)。

確かに、どう見ても学生連中が酒に酔ってやっているのですが(中には素でやってくる猛者もいますが)、真面目に接客するのが馬鹿らしくなってきます。
向こうは受けを取るつもりなのでしょうけど、こちらは仕事用のテンションなので、何を言われても大笑いする事も無いですからね。
まぁ、うちの店では以前に暴力を振るってくる客もいたらしいので、それに比べれば無害な分、マシですけどね。
私も大人ですし、こうした接客努力も時給900円に含まれている、と割り切っているので、何かトラブルさえ起こらなければいいんですけどね。



5月12日



ベジータのシッポは、いつになったら再生するんだろう?



5月9日

合宿中に話していた「円周率が割り切れる」の反証について。

http://home.p07.itscom.net/strmdrf/sci_link.htm
このページの中頃に色々とあります。
記号とかが面倒ですが、証明自体は高校数学の知識でできます。

しかし、合宿中にも言いましたが、割り算をして計算しているんじゃないんだから、「割り切れる」とか言う話でも無いんですけどね。



5月7日

GWも終わり、再び日常が戻ってきました。
別に、普段の生活がつまらないという訳でもないのですが、毎日遊んでいられる連休に比べると気が重いのは当然です。

5月中は特に行事が無いので、通常のサイクルで生活する事になります。
具体的には、

金曜日昼に大学、土・日曜日深夜にバイト、月曜日昼に大学

です。
これ以外の火・水・木曜日は予定が入っていないので、基本的には自由もしくは勉強です。
普通の人たちとは違って、週末に予定が入っていて、週の中頃に休みがある生活です。
4月中も大体同じだったのですが、4月は日・月曜日にバイトだったので、月曜日の大学の講義がバイトとバイトに挟まれる形になっていました。
当然、そんな状態が続くと講義の方が疎かになるので、バイトを土・日曜日に変更しました。
バイトの仕事内容を見ても、土・日曜日が楽ですし。

教員試験の勉強も大幅に遅れていますが、この2ヶ月で完成させねばなりません。
・・・またネット麻雀を封印でもするかぁ。



5月5日

鬼ヅモ合宿が終了し、私は大阪に戻ってきました。
今回は移動に新幹線を使ったという事で、在来線を利用する時よりも格段に楽でした。
現に、今日「たか」の部屋を出たのが12時前くらいだったのですが、自分の部屋に着いたのが16時でした。
中野〜大阪の移動が4時間程しか、かからなかった計算です。
流石に新幹線、強ぇ〜。

まぁそれはいいとして、今年は春に就職した人が多く、大会開催は難しいかとも思われたのですが、そんな心配は杞憂だったようです。
今後も集まる気力と暇がある内は、適当に集まって適当に麻雀を打って適当に「うしうし」すればいいと思います。

さて、ここ最近の大きなイベントも終わったわけですが、今後は特に何か予定があるわけでもありません。
この日記でも何回も書いているように、教員採用試験があと2ヶ月程で始まるので、基本的にはその為の勉強、という事になります。
少なくとも2ヶ月の間は、大学・バイト・勉強を淡々とこなしていく事でしょう。
まぁ、今までと同様に気楽にやるとしますか。


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