このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください

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過去の日記



6月29日

古本屋に送った本の買取結果が出ました。




全部で324冊送った結果、値段が付いたのがちょうど200冊、買取金額は平均24円程度でした。
まあ、前にも書いたように輸送料タダで処分してくれるだけでも有難い訳だし、買取金額自体も予想よりも高くてよかったという感じです。
値段が付かなかった本達も、そのまま廃品回収業者に送ってくれるとの事なので、何ともいいサービスです。
値段云々以前に、もう全く要らない本を適当に詰めただけだからなぁ。処分に困っていたものもあったので、ひとまずめでたし。

さて、今後も不要品を処分したりする予定ですが、7月中は結構忙しいので、やるとすれば8月以降。

[追記]
よく見ると「合計 200点 4箱 ¥4,809」ってあるから、送った本が全部で200冊・値段が付いたのが200−124=76冊って事なのかな?
確かに、コミックの中には多少大きめのサイズもあったりしたので、300冊も送ったかと言われると自信はありませんが。
ちゃんと数えてないから分からないけど、思い返すと確かに200冊ちょうどくらいしか無かったかもしれません。
まあ、正直どちらでもいいか。


例のぷよぷよフィーバーのオンライン対戦ですが、β版終了の数日後から正式スタートしたようです。
それなら、最初からそう告知すればいいのに・・・。 何かやっぱりこの会社、至る所でユーザーに不親切だなぁ。
それはともかく、従来のオンライン対戦も明日で終了、Rate制が導入された新システムがようやく開始されました。
という事で、買い渋っていた「ぷよぷよフィーバー価格改定版」を注文、数日中に届く予定です。
もちろん、ゲーム内容自体は全く変わっていないけれど、これで実力のより近い相手と戦えるようになれば、たまの息抜きとしても手軽に楽しめるゲームです。
まあ、サービスが続いている間は適当にちょくちょくやるとします。



6月22日

今までネックになっていた、天鳳における詳細なデータ集計を可能にするツールが公開されたようです。

http://d.hatena.ne.jp/osamurabig/
詳しくは「長村ビッグ」のブログにて(人任せ)。


これでようやく天鳳の価値が上昇したかな、と思う反面、牌譜をHDDに記録できない(=集計できない)フリー版の価値が相対的に下がってしまいました。
とりあえず、私の中で「今まで同様、天鳳フリー版を打つ」という選択肢は消えてしまったなぁ。
詳細なデータ収集の場があるのに、データの取れない場で漫然と打つというのは、ある意味ストレスだし。

あるとすれば、「データ収集に金のかかる天鳳で打つのを止める」か「課金して打つ」かの2拓になってしまいました。
まあ、ここ最近はどちらにしても打っていなかったので、しばらくは打たずに周りの動向を観察しておき、時間の余裕ができる秋以降にでも課金を視野に入れて考える、という事で。
こういう環境が揃っているのなら、月500円程度の課金は安いと思うし、喰いタン・赤アリで上手くなろうとするのなら、天鳳が一番いいと思います。
ただ、現在の私にはそれほどの時間が無い、というだけの話です。


そういや、ぷよFの新オンラインβテストは今日で終了、新オンライン本格始動時期は未定だそうです。
・・・こいつら、本当にダメだな。プロとして。人として。



6月15日

また明日から忙しい毎日。
先週は火曜日に休みを取ったにもかかわらず、全然休めた気がしない。
まあ、例の天鳳を打ち込んでいたから、そうなった訳なんですが。
仕事の内容的にも、例の試験日程的にも、これからの3ヶ月間ほどは慢性的に忙しくなりそうです。
やっぱり、今年度は非常勤にしておけばよかったかなぁ?


今週末、ようやく本を大量に売却する予定です。
昨年の春くらいからずっとやろうやろうと思っていたのですが、ようやく売る気になりました。
前から少しずつ、要らない本をダンボールに詰めて準備はしていたのですが、なかなかきっかけが無いというか、踏ん切りがつかないというか、放置していました。
まあ、家まで宅配業者がきてくれるので、こちらがやる事と言えば、伝票を書いて箱に入れて受け渡すだけなんですけどね。
とりあえず今回は、中サイズのダンボール4箱分の本を処分する予定。
冊数は詳しくは数えていませんが、1箱で60冊は入るだろうから、全部で240冊とかかな。
売却金額に一応興味はあるものの、別に捨て値でも一向に構いません。 タダで持って行ってくれて、お金まで貰えるのならばそれだけで上等です。

あとはゴミとか不要品を捨てまくって、空いたスペースに本棚を1つ購入しようかな。
そうすれば、部屋がもっと片付いて生活がしやすくなりそう。
例の試験に合格すれば引越したいのだけれど、一応はその準備というか予定で動いていく事にしよう。



6月11日

<天鳳>
理由は色々あるとは思いますが、イマイチ結果が伴いません。(現在、R1960程度)
まあ、打ち過ぎによって1打1打を丁寧に打たなくなってきたというのもあるのですが、それ以上に手が悪い・・・のかな? 相当悪いのは事実か。
それにしても、昨日はいくら休みだからって、25試合(=5時間)も打ったのはやり過ぎでした。
最後の方とか、半ばトランス状態で打っていたしなあ。 仮にそれでたまたま結果が良かったとしても、今後に繋がらないし。
流石に最近の打ち過ぎ傾向はどうにかしようと思っていたので、これを機にしばらくは天鳳を休業して、別の遊びでもします。

そういや、「ぷよぷよフィーバー」の新しいオンラインは、まだβテスト中か。
元々、正式版は春頃スタートするはずだったし、今月末には従来のオンラインが終了する予定だし、本気で仕事する気あるのかな?
前々から思っていたけど、やはりSEGAという会社はアイディアはいいものがあるけど、ユーザー視点でモノを作れない時点で根本的にダメだな・・・。



6月8日

<天鳳>
開始から547試合、ようやくR2000に到達しました。

 

東風荘での私の実力がR2050程度なので天鳳でも同程度と考えると、200試合くらいにはR2000行っていると思ったのですが、かなり手こずりました。
ちなみに、ツール「できすぎくん」でシミュレートした所、実力R2000の者が新キャラで500試合までにR2000到達できない確率は10%弱です。

何にせよ、ようやく上級者としてのそこそこのステータスを得られました。
次はR2100ですな。 いつになるかは分りませんが。



6月1日

今日は、使わなくなって部屋に放置していた、21型ブラウン管テレビと17型ブラウン管モニターを処分しました。
まあ「処分」と言っても、そんなに大掛かりなものではなく、たまたま外を通りがかった回収業者に渡しただけなんですけどね。
テレビの方はリサイクル料金を2000円徴収されましたが、通常の料金に比べれば安いし、自分で運んだりする手間などを考えれば、上々でしょう。
これで、扱いに困っていた大型の不要品が2つ無くなりました。

それにしても、モニターの方は2年弱も放置していたのか・・・。 タダで持って行ってくれるのなら、もっと早く処分すればよかった・・・。
→2006年7月9日・13日の日記参照。


<天鳳>
今週はいつに無く沢山打ち込みました(50試合以上)。
まあ、私が打ち込む時というのは、得てして成績がよろしくない時なのですが。
ここ6・70試合ほどはR1950前後をウロウロで、R的にも段位的にも全く前進していません。
麻雀、時間を使うしストレス溜まるなあ。 本当に面白いのか、これ? とか思いつつも沢山打つところをみると、楽しいのでしょう。多分。
それに東風荘と違って、私自身がまだ喰いタンや赤アリのルールに最適化できていない、というのもありますからね。
むしろ、このルールでの修行をするための移住だった訳ですし。

「いつか」良い結果が出る、とでも思って打ち続けるとしますか。



5月25日

<天鳳>
移住から3ヶ月半、天鳳で400試合が終了しました。

 

ご存知の方も多いでしょうけど、この400試合という数は、Rateの増減値が一定となる試合数。
そのせいもあって、Rateランキングは400試合以上限定という縛りがあり、私はこれまでランキングに載っていませんでした。
それがこの度、ランキングへの参加条件を満たした訳ですが、Rateランキング初登場は見てのとおり248位でした。
・・・おかしいなあ。 予定では初登場で100位以内とかに入っているはずだったのに。
まあ、これからこれから。




特上での成績。
安定Rは平均順位が0.1上がる毎に120上昇、かつ特上の平均Rが1920程度である事から、現時点での私の安定Rはちょうど2100程。
まあ、サンプル数がまだ100試合で少ないという事もありますが、打ってみた感じでも東風荘の超ランよりはレベルは多少低めだと思います。
それでも、喰いタン・赤アリでこれだけ高いレベルで打てる環境を他に私は知りませんが。

さあて、区切りの400試合も超えた事だし、これからは気長に打っていくとしますか。





ところで、「長村ビッグ」はRateランキング3位。
なかなか好調なようですが、序盤から飛ばしすぎると「燃え尽き症候群」になりますぞ・・・。



5月23日

<天鳳>
思っていたよりも早く、五段に到達しました。




  


まぁ、五段は特上で負け越しても到達できるような緩い段位なので、どうでもいいといえばいいのですが。
(何せ、あのバカセでも七段・・・いや、言うまい。)
ともかく、そろそろ私もこのゲームにおいて上級者として扱われるようになる・・・のかな?


そういえば、私より後に天鳳を始めたけど猛烈な打ち込みで追い越した知人の「長村ビッグ」ですが、破竹の快進撃によりRateランキング5位を取得したようです。



いわゆる「見かけのレート」とは言え、参加人数8万人以上のランキングで上位5位にランクされるのは評価されるべきでしょう。
ただ、誰でも真の絶不調時には「最高到達Rマイナス200」程度までにはRが下がるので、そうなったとしても気を確かに持つように・・・。

私も長いこと打っていればR2100くらいは到達するでしょうけど、まぁ私は私のペースで焦らずに打っていきます。
ゲーム的にはこれからが面白い所なんだけど、仕事やら例の試験対策やらで時間が足りないしなぁ。



5月11日

<天鳳>
この前とは打って変わって絶好調、もとい真の実力発揮により、本来あるべき数値?になってきました。




打ち方の変更というか、少し前は今思い出してもやり過ぎだ、というくらい鳴きまくっていたので、それを通常通りに戻しました。
というのも、喰いタン・赤アリのルールなので、意識的に鳴きを多くした方が良いのかな?と思って実験してみたのですが、やはりやり過ぎは良くないようなので、普通へ変更。
チップ有りとかのルールとなるとまた打ち方を変える必要があるのだろうけど、とりあえずは(私にとっての)普通の打ち方で良さそうです。

特上の対局は、やはりなかなかレベルが高くていいですね。
もちろん、ダントツトップなのに大明カンをするという、何のために特上に存在するのか疑問な者もいますが、それは東風の超ランでも同じ事ですからね。
東風荘やハンゲの上級者達もけっこう移住してきているようなので、今後も定期的に打っていきたいと思います。



5月6日

2008年度GW、終了〜。
結局、この4連休も前2日間は仕事関連が入っていて、純粋に休みだったのは昨日と今日のみ。
全く休んだ気がしないし、実際にも普通の週末程度にしか休んでいない。
おまけに、5月いっぱいは既に週末も含めて、ほぼ全ての日に予定が入っているという現状。
やれやれ。私という人間は余暇時間に比例してやる気が増すんだけどなぁ。 これだと、仕事の効率も落ちるのに。

ともかく、最近では毎週土曜日にまで出勤している状況なので、何とか他の人に仕事を代わってもらえるようにせねば。
休日出勤が面倒とかいう以前に、自由時間を減らされるのがしんどい。

とりあえず、当面の変わった事といえば、来週末に仕事?絡みの事情で、飛行機で某所へ行く予定(旅費・宿泊費は向こう持ち)。



5月4日

<天鳳>
ようやく、特上で打つための最低条件である四段に到達しました。Rの方も当然ながら、条件であるR1800超えです。




  


300試合到達までに微妙に間に合わなかったのが心残りですが。
今回も絶不調(なのか実力なのかは定かでないけど)に遭遇し、最後も
「2着以上で四段到達の状況」→ラス→「再び頑張って、2着以上で四段到達の状況」→2連続ラス
などという、非常に苛立たしい展開に悩まされながらも、やっと高レベル闘牌のスタート地点に到達です。

一足先に特上で打っている知人の話によると、打ってみた感じでは、天鳳の特上は東風荘の超ランよりはレベルは低いのではないか?との事。
まあ、確かに東風荘超ランの平均Rと比べると低い感じはするのですが、私自身がこれまでの展開からして「喰いタン赤アリのルールに最適化していない」事も考えられるし、超ランよりは低いとしても、それでもある程度の対戦レベルが保障されているのは良い事です。

「喰いタン赤アリで、R制度がある」という理由のみで始めた「天鳳」、ここからがようやく本番です。


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