このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください

青葉台高校
 
学   校   名
県立青葉台高等学校
分     類
公立全日制普通科高校
所  在  地
某県青葉台市桜坂1−1 
生  徒  数
約500名(1学年4学級約160名)
交     通
某鉄道青葉台駅より徒歩*分  
某バスさくら坂バス停より徒歩*分
部活動   体育会系 
             文化系
(陸上・バスケット・剣道・水泳・テニスほか)  
(吹奏楽・写真・演劇・家庭・科学・美術・鉄道研究ほか)
概説 
 青葉台高校は別段進学校でもなく、スポーツ校でもない、平均的な特徴のない学校のようだ。創設は1982(昭和57)年<注1>と、比較的新しい学校である。周辺には青葉台東女子高等学校<注2>を始めとして複数の高校があるが、その中でも自由な校風で知られいる。交通の便も良く、鉄道やバスなどの公共交通機関も利用できる。そして小高い丘の上で自然に囲まれ、海を遠望することもできる、絶好の環境の元にある。学校設備はそんなに変わったところはないが、特に1ヶ所挙げるなら時計広場と呼ばれる場所がある。時計広場は大時計を中心とした一角であり、花壇やベンチが置かれ、生徒達の憩いの場所になっている。
 

*なお、このページの内容はゲームなどから榛名が推測したものであり、正式設定とは関係有りません。
<注1> 1999年1月の時点で、主人公や森下茜などが高校2年生だとした場合。ちなみにこの条件の時彼らが卒業するのは
     2000年3月となる。
<注2> 中里佳織の友人が通う東女子のこと。正式名称は不明。青葉台東女子高等学校は、榛名が勝手にそれらしく書いただけ
     のこと。前者を始め複数の女生徒から、青葉台高校への入学理由の時に名前が出るので、この辺りでは結構有名な学校
     のようだ。

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