このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください |
で き ご と | ||
平成元年 | 4月5日 | 帝都高速度新交通営団が埼玉県内に地下鉄(埼玉新都市線)を建設することを決定する。 |
2月13日 | 帝都高速度新交通営団は埼玉新都市線を営団ではなく、別会社で経営することを決定する。 | |
4月9日 | 帝都高速度新交通営団が埼玉新都市線の会社への出資を、埼玉県内に路線のある2大私鉄の帝都電鉄株式会社と参宮急行株式会社に依頼する。 | |
4月15日 | 帝都高速度新交通営団が埼玉新都市線の会社への出資を、帝都電鉄の親会社の湘南急行電鐵株式会社に依頼する。 | |
4月20日 | 湘南急行電鐵・帝都電鉄・参宮急行電鉄の出資が、決定する。 | |
5月5日 | 建設路線を新越谷(帝都電鉄)〜参急所沢(参宮急行電鉄)に策定する。新座〜東川口は地下鉄で、参急所沢〜新座と東川口〜新越谷は地上とすることに決定。 | |
平成3年 | 1月16日 | 営団・湘急・帝都・参急共同事業体(JV)として、新越谷〜参急所沢に着工する。 |
平成4年 | 10月1日 | 営団・湘急・帝都・参急の出資により、埼玉新都市鉄道株式会社を設立。初代社長に早川翔公爵が就任。 |
平成7年 | 8月13日 | 新越谷〜参急所沢が完成し、営業を開始する。 |
平成9年 | 早川社長の経営により赤字を脱出して、約350億円の純利益となり、初配当する。 | |
平成11年 | 10月3日 | 臨海急行電鉄株式会社を出資社として、向かい入れる。埼玉新都市鉄道の第2代社長に豪徳寺龍太が就任する。 |
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