このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください

4000系
製造初年:2013年

中・長距離型電車としては久々の新造車両です。
特急型以外の新造車では初採用となるアルミ車体、北関東新都市鉄道グループ全体で初採用となるL/C可変シート、 LED前照灯、LED室内灯、車内Wi-Fi設備、全閉構造電動機など、本形式にて初採用されたものが多いです。 案内表示器は、3000系後期車などと同様のLCD方式を採用しています。
試作要素の強い車両であることから、2013年度は5両固定1編成のみが製造されました。なお、K219系や2000系とは併結運転が可能となっています。

4000系(那須湯本方先頭車クハ4050形、モハ4000形)サイドビュー



ホームに戻る

このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください