このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください

ル・トラン・ブルー

パリ・リヨン駅構内にあるレストラン「ル・トラン・ブルー」でお食事をしました。
ル・トラン・ブルーとは、青い列車のフランス語。英語だとブルー・トレイン。

これも、JCBのパリ支店で相談して予約してもらったんだけど、
「あそこは雰囲気を楽しむ店で、料理は田舎料理ですよ。」
との言葉どおりで、味付けは、酸っぱい・しょっぱい・甘いと、かなり大雑把でした。
料理は2種類をそれぞれが選んで、半分ずつ食べます。
ほんとは、マナー違反らしいんだけど、かまいません。
夫婦二人で行くといいですね。



食前酒で乾杯!
ベル・エポック調の内装


天井にも絵画がいっぱい。


酸っぱいジャガイモと 魚肉?じゃないよね?ソーセージ。


ポタージュ・スープ。
量は半端じゃないです。
根が貧乏人なので、全部飲んでしまった(^^;;
(失敗でした)
ここまでで、すでにお腹いっぱい。


鴨肉のオレンジソース
この旅行中でチャンインが一番気に入った料理。


かまぼこ?とザリガニのスープ。
これも、量は多いです。


チーズ2品。
もうお腹いっぱいで、食べられません。
フランス人って、こんなに大食漢なの?だからでかいの?
と思ったら、隣の席のおじさんはサラダだけでした。


デザートはもちろん別腹です(^-^)


食後のコーヒー。
これだけは、でかくなかった。
普通のデミタスサイズ。
列車のマークがかわいい。


しあわせいっぱいのチャンインさん。
前日に買ったレースの洋服。


あにやんの部屋

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