このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください

ケース2:能登車内にいた人物B(女60歳前後、小柄)  1999年12月11日

ラウンジで寝るな!

夜行列車み乗ると必ずラウンジで寝ている奴がいる(座席夜行は特に)。ラウンジにいたらウトウトしてきたならしょうがないが、最初からラウンジで寝ようとしてる人が実際にいた。

急行能登の車内で老婆が発車前からラウンジのソファーで横になって寝ていた(しかも毛布まで用意)。ちょうど車内検札がきて老婆を起こしていたが、その後、この用意周到な老婆はそこで一夜を明かした。

そもそもラウンジとは、周りのお客に迷惑がかからぬように話をする場所(多分)のはずだが、そこで寝るのはマナー違反ではないのか(現に私もそこで会話を楽しむ予定だった)。車掌も検札で通ったなら、なぜ注意しないのか。謎である。

私は出発前から毛布にくるまって寝ていることに非常に腹が立った。

横になって寝たかったら北陸に乗れ!コラッ!

 

 

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