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2013-1月-北東北乗り鉄記-01

 2013年の1/24〜26の間、JR東日本の「大人の休日倶楽部パス」(東日本、北陸エリアのフリーきっぷ)を利用して、北東北(秋田、青森、岩手)の乗り鉄の旅に出かけてきました。以下は、その記録(一日目)です。

1/24

 秋田新幹線(田沢湖線)の車窓風景
 旅の一日目は、まず秋田新幹線「こまち」に乗車し、秋田へ。盛岡から先の田沢湖線区間の車窓風景は、雪深いローカル線の雰囲気。

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 男鹿線1134D(男鹿駅にて)
 秋田からは、男鹿線のDCに乗り換え、男鹿まで往復。写真は、男鹿からの折り返し列車。

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 男鹿線の車窓風景(船越−天王間)
 男鹿線は、海(日本海)の近くを走っているが、車窓から海は見えない。写真は、日本海と八郎潟を結ぶ船越水道を渡っているところ。水門の向こうは八郎潟。

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 リゾートしらかみ5号(東能代駅にて)
 男鹿線の上り列車を追分で乗り換え、五能線経由の「リゾートしらかみ5号に乗車。3本あるリゾートしらかみ編成の内、渋いグリーンの「ブナ編成」(キハ48系改造車)がやってきた。

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 五能線の車窓風景(岩館ー大間越間)
 五能線は、何度も乗っているが、雪のある季節に乗るのは初めて。この日は、青森で泊り。

2013年2月10日更新


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