このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください

ちばっく帝國の近況

横須賀から幅10kmの浦賀水道を渡って帰還したニダ。

まだアジトまで80km以上あるものの、ここはもはや紛れも無くウリのホームグラウンド ニダ.

これから房総なぎさラインをぶっ飛ばしてアジトへ帰還するニダ。

●「家政婦のニダ」第五話  「最終章のはじまり!  帰還...ちばっく帝国」 (地図中⑦)

金谷港が見えてきたニダ(地図中⑥)

これがフェリー船内。

売店完備。

およそ35分の船旅でちばっく帝国へ渡るニダ。

途中で帰りのフェリーとすれ違うニダ(写真⑤)

というわけで出航ニダ(地図中④)

フェリーの車両甲板に乗せたバイクはこのように固定されるニダ。

横須賀の久里浜港に着いたらフェリー乗り場専用駐車場にバイクを停めてフェリーの切符を買うニダ。

この便の二輪車は写真の2台と後から来た二人組みの4台のみ。

左のデカいのはBMW R1200GS(お幾ら万円⇒3デ・ローザ=217万円)ニダ。

●「家政婦のニダ」第四話  「フェリーで海を渡って! ...承知したニダ」 (地図中④、⑤、⑥)

第一京浜を南下するも箱根駅伝の影響で「青山学院大学」、「東洋大学」などと書いたのぼりが目立つようになったニダ。

交通規制と渋滞が始まる一歩手前で大黒埠頭方面へ逸れてベイブリッジを渡り、何とか事なきを得たニダ。

●「家政婦のニダ」第三話  「ベイブリッジも渡って! ...承知したニダ」 (地図中③)

朝鮮テレビの横を抜け虹橋(レインボーブリッジ)を渡るニダ。

バイクのタンクが小さいのと市街地だと極端に燃費が悪いので早めに給油ニダ。

都内や横浜のGSはセルフじゃないところが多くて困るニダ。


【備考】
なお立ち寄ったGSに樹木希林さんみたいな人を助手席に乗せた怪しげな外車がいたが、こういう芸能界の大物に関わるとロクなことにならない時給650円のちばっく帝国鉄道板の管理人の身としては大物女優に話しかけるのも畏れ多いことなので脳内補完処理でなかったことになった。

これは高島彩がトップお局の益田由美に全く頭が上がらなかったのと全く同じ論理である。

●「家政婦のニダ」第二話  「虹橋の写真撮影して! ...承知したニダ」 (地図中②)

正月の朝っぱらから6時起きして出発ニダ。

気温6℃、寒いニダ。

●「家政婦のニダ」第一話  「幕張で記念撮影して! ...承知したニダ」 (地図中①)

◆東京湾一周ツーリング ニダ<`∀´ > (2012年1月3日)

チョパーリの年末年始休みは長い(注:無理矢理有休をねじこんで延長してある)ので、首都圏のライダーが一度はやらねばならぬ東京湾一周ツーリングを敢行したニダ。

題して「家政婦のニダ<`∀´ >  東京湾一周ツーリング敢行して! ...承知したニダ in 2012」ニダ。
総走行距離202.2km、フェリーでの船旅もあるちょっとした大旅行ニダ。

    

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