このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください

C60
C59の軸重を軽くして二線級にするため、従台車を二軸化し、ハドソン(車軸配置2C2)となった旅客用機
1953年から1961年にかけて47輌製造された
前期型C59から39輌、後期型からはC60 101以降のナンバーをつけた8輌
従台車はC61・C62とは変わった形となり、鋳鋼製と鋼鈑溶接構造とがある
東北・常磐・鹿児島その他の各線に使用範囲を広げて活躍
機番保存場所所在地最寄り駅
(バス移動有)
C60 1 西公園宮城県仙台
  

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