このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください


機番形式保存場所所在地最寄り駅
(バス移動有)
D51 943D51入山瀬公園静岡県 富士市鷹岡本町12-1  JR身延線
入山瀬駅

    

    

  [オハ35 441]
撮影 2004/05/05
2次型(標準)
塗装塗装は厚塗りだが比較新しい
塗装が厚塗りの割りには可動部が多い
左側面は投石でできた塗装の剥げが多い(折角きれいに塗装してあるのに残念)
銅パイプ類は磨き出していてきれい
テンダ下部まで塗装してある(手が入る所は全部塗装している)
動輪左 : 1・2・4 刻印[D51943]確認右 : 1・2・3・4 刻印[D51943]確認
ロッド類左 :刻印[D51943]確認右 :刻印[D51943]確認
    油仕上げをしているが錆が出始めている
連結器前 :作動(でも補油して欲しいな)後 :
ヘッドライト前 :あり(レンズなし)後 :なし
シールドビーム(副灯)あり
標識灯(テールライト)前 :後 :
ナンバープレート前 :あり(大きい)後 :左 :あり(幅が狭い)右 :あり(幅が狭い)
    左右はタブレットキャッチャーを装備しているから幅が狭い?
デフレクター左 :右 :
シリンダーカバー下部左 :?右 :
ボイラーカバー下部補修済だが、いつ行った?(きれいだが)国鉄工場で?
運転室(キャブ)密閉キャブ
汽笛ロッド類は機関士ペダルまで可動
バルブ・レバー類は可動
火室扉可動、内部は石が沢山詰まっている
メーター類ガラス・針なし
タブレットキャチャー右 :階段が無ければ作動すると思う
スピードメーターロッド(左側) :あり
距離計ケーブル(右側) :
その他前部スノープロウ装備
左前部には手摺りが付いている(入替機?)
ステップには滑り留め用のマットがネジ留めしてある
左右に階段あり

1回の積込み(石炭8t・水20t)で沼津駅〜浜松駅 間、一往復ができた

隣には[オハ35 441]が『鷹岡でごいち文庫』として保存されています
建物屋根 :  柵 :

  昭和19年3月18日 製造 川崎車輌
  昭和年月日 配属 機関区
      機関区
      機関区
      機関区
      機関区
  走行 函館本線
  昭和年月日 廃車 機関区  走行距離 2,369,293.4km
  昭和年月日 保存
  

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