このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください











約22年ぶりに訪れた広島だったが広電の写真を撮影できたのは、、一日目ホテルに到着してからの夜約1時間と、翌日帰路につく新幹線に乗る前の約30分のみだった。
しかし電車は豊富に走っているので十分楽しめた。

八丁堀
近車・三菱・東洋電機の合同で作られた最新式の低床車。
八丁堀付近の夜景。
ここからは新幹線に乗る前に撮影したものです。
あまり駅から離れる事が出来なかったので構内のみの撮影でした。
団体電車。
このような風景を見ると22年前とさほど変わっているとは感じません。
床が本当に低いです。
パンタグラフまで車体色が塗られているのが昔の広電の特徴でした。
西鉄からの譲渡車3000形も元気に走っていました。

2005年5月の広電

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