このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください

オサ狂
■オサ狂とは?
オサムシに狂っているひと、の造語。私が勝手に考案

■いつごろから狂い始めたのか?
初めてマイマイカブリを見つけ出したのは2007/1/3で、そのときから

■どうして狂ったの?
直接的な原因というものをうまく説明できないのだが、色彩的な魅力に惹かれたのでは無いだろうか?
それから、マニア心をくすぐるような亜種の再分化へと興味が移っていったのでしょう。

■崖に問ふ、とは?
オサ掘りという、オサムシの採集法のこと(これも造語)

■他にも採集方法はあるの?
オサムシの活動シーズンにいは、PT(ピットホールトラップ)という方法が主流。
■オサムシを採集するときの注意点は?
むやみに顔に近づけない!!オサムシは尻から強烈なガスを噴射し、目に入ると失明する恐れが。

■オサムシを形容するなら?
歩く宝石 野外で見るその輝きは、高い金を払ってまで得ようとする宝石と比べて何になろうか

■その他、色々述べたいこと
オサ掘りについて PTについて  オサムシ図鑑(準備中)
■オサ狂用語
オサ狂……オサムシに狂っているひと。610の別称(そう思っているのは自分だけかも)
崖に問ふ…オサムシのいそうな崖を掘ること。オサ掘りそのもの。
先駆者……自分より先に崖を削るひと。例外なくオサ屋を指す。 先を越されたという意味を暗喩する。
        cf.せっかく青森まで来たのに、先駆者にやられてボーズでしたよ



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