このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください


キハ40 8099
1980年製、新製配置は鹿児島です。
25年もの間鹿児島支社(かつての鹿鉄局)管内で活躍している事になります。
2004年末、機関換装&屋根上水タンク撤去改造を行い
出場して来たキハ40 8099。
出場後すぐに、キハ47の代わりとしてキハ147 1032に繋がれ、吉松への定期運用に就きました。
2004-12-29 宮崎にて
車内は改造と同時に、延命工事の一環としてモケットの柄が変わっています。
茶色の市松柄です。
なお最近出場したキハ58や475,717系にも同様のモケット変更が行われています。
2004-12-29 日豊線6759D車内にて

新製年月1980年12月
製造会社富士重工
装備、改造など延命工事施行、機関換装、トイレタンク撤去
(04年12月28日 キハ40 2099を改番)
在籍履歴鹿児島ー日南
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