このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください

     挨拶文の挿入


手紙や通知文書を作成する際に「挨拶文」を利用すると面倒な挨拶文を
考えるのは面倒ですが例文を使うと簡単です
先ず「拝啓」と入力して「Enter」キーを2回押すと右下に
「敬具」という字が自動的に入力されます。



「挿入」タブ⇒「挨拶文」をクリックして「挨拶の挿入」をクリックします。

 

「挨拶文」の文例が表示されます。
時候のあいさつから始まり、安否のあいさつ、感謝のあいさつを選び、結び言葉を選びます。それぞれ、適当な文を選んで「OK」をクリックするとカーソルの位置に入力されます。



「起こし言葉」の文例です。



「結び言葉」の文例です。



下記のように簡単に入力されました。

「前略」と入力して「Enter」キーを2回押すと右下に「草々」「謹啓」と入力して「Enter」キーを2回押すと右下に「謹白」と自動的に入力されます。


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