このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください

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 りんかい線に乗ってpart1

  12月1日に大崎まで延長開業したりんかい線。

   もともと新木場と天王洲アイルまで運転されていましたが、ようやく全線開通となりました。

   僕は以前新木場から天王洲アイルまでは乗ったことがあるので、今回は新しく延長した大崎から天王洲アイルまで乗車し、

   そこから羽田空港まで向かうことにしました。

    

今回開業したりんかい線は、大崎から天王洲アイルまでです。

それによって大崎駅もリニューアルされ、また湘南新宿線も停車することになりました。

僕が行ったときは、こんなに人が少なくていいのかと思うくらい人がいなかったのですが、ラッシュの時はどうなのでしょうか?

写真でも分かる通り、電車も開業祝い一色です。

それにしても人がいませんね。

この路線が開通したことにより、新宿からお台場までが乗り換えなしで行くことができるようになりました。

ただ、時刻表を見てみると、大崎駅で折り返す電車が多いですね。

延長開業祝いヘッドマーク付きです。

りんかい線自体の開業はずいぶん前ですが、

当時は新木場と東京テレポートまででした。

それだけに、全線開通はうれしかったのでしょう。

ヘッドマークから、そのうれしさがよく分かります。

さきほどからくどいように書いていますが、本当に人がいません。

ここは東京?と疑ってしまいます。

まだ、知名度が低いのでしょうか?

そういえば、大江戸線も赤字だとか。

東京の路線でも赤字ってあるんですね。

地方の鉄道会社からすれば、信じられないでしょうね。

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