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 青梅鉄道公園



   2012年(平成24年)6月24日(日)
        





  
青梅鉄道公園





 
青梅鉄道公園

鉄道開業90周年記念事業として1962年(昭和37年)10月19日青梅駅
北東の永山公園の一角に開園した鉄道公園。
1987年(昭和62年)国鉄分割民営化によりJR東日本(東日本旅客鉄道)
が運営を継承。1997年(平成9年)4月から関連組織の財団法人東日本
鉄道文化財団が運営を受託。園内には過去に使用された実物の鉄道車両
11両を屋外に展示。
鉄道模型や企画展示室が記念館も設けられている。





 
青梅鉄道公園





記念館屋上から見た野外展示場





記念館屋上から見た野外展示場





記念館屋上から見た野外展示場





D51452・・・昭和15年汽車会社製造





D51形式として1115両が製造された





C111・・・昭和7年6月汽車会社製造





C11形式のトップナンバー機





E102・・・昭和22年汽車会社製造





急勾配用の機関車
     五つの動輪を持ち中間の動輪はフランジが無い 





クモハ40054号
      昭和10年田中車両工場(今の近畿車輛)製造





JR八王子支社開設記念イベントで青梅線を走った





ED161号・・・昭和6年に開発





昭和55年10月14日準鉄道記念物(42番目)





110号・・・明治4年英国ヨークシャーエンジン社製造





昭和36年10月14日鉄道記念物(16番目)





2221号機・・・明治38年8月英国ノーズブリティッシュ社製造





タンク機関車B6クラスの1両





8620・・・大正3年汽車会社製造 ハチロクのトップナンバー機





687両が製造された  動輪は1600mm





9608・・・大正2年川崎造船所兵庫工場で製造





784両が製造された・・・現存する最若番機





5540・・・明治30年 英国ベイヤーピーコック社製造





明治を代表する旅客用テンダ機関車





人気の弁慶号





0系新幹線(22−75)・・・昭和44年汽車会社製造





0系新幹線22形制御電動車・・・東京寄りの先頭車





1999年6月13日 青梅鉄道公園へ



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