このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください

 林の中のかくれんぼ 5                            


 林の中のかくれんぼ

かくれんぼシリーズ、第6弾

こんどは、この1本の木から・・・ 

   少しわかり難いかもしれないけど・・・ 

これでどうだっ!

人の横顔に見えないですか?  

で、もう一度上の画像に戻って眺めてみれば・・・

私には、仏さまとか・・・仏さまをお護りする神将のおひとりではないかと・・・  
(心清らかな人には、必ず見える筈です・・・見える、見える、必ず見える・・・・ほら! 見えたでしょう!) 

  
こんなハイキング道の脇の・・・こんな木で・・・最初はこんな風に見えた・・・


 ちょっと見ただけでは、ごくふつーの木。 
 見る角度が変われば全く別の形に・・・
 (実は、片手をあげて誰かを呼んでいる ”ひょっとこ”おじさん? 見方によっては ”はにわ”のおじさんにも見えた・・・) 

探すコツは
①凸凹の多い木があれば、まずじっくりと眺めてみる。 
 ”幼稚園児の精神年齢”に戻り、木のコブや樹皮のシワ、ハガレ、苔や傷などで最大限に想像を働かせ、木を上から下まで、前から横から眺め回しているうち、何かの顔が見えてくる。 
 ひとつ見つければ目出度く”幼稚園児”の世界。 次から次へと見えてくるでしょう!  


左画像の木から・・・ 

右上: 正面を向いて、短い左手を上げて踊っている、唇の分厚い牛さん・
    (後ろで わんこ も踊ってます。) 
   あるいは口を尖らせて右を向いた横顔。 

右中: スヌーピー似の、わんこの横顔

右下: ひよっとこ口の片目のおばけ? 

 
 


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