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2003/12/5現在、改名の危険性の最も高い駅名は"西横浜"である。
この根拠は、ONTHEWELL不利な駅名一覧表による。
ごめんなさい

一方で、新駅名の候補としては、動向として、
"ひらがな"、と"ロマン"、がキーワードである。
また、浜ッ子の自慢である、港の見える丘公園、に代表される"丘"
最も好まれる言い方の地形である。
山じゃないじゃん。丘じゃん。という訳である。

このように考えると、次に使われる駅名は、
希望ヶ丘→ゆめが丘→○○が丘、となる。
希望、夢と来れば次はロマンである。
西横浜は ずばり"ろまんが丘"になると予測される。
このろまんが丘は地名にもなり、、現在の久保山墓地のあたりとなる。

相鉄線、ああ幻想の未来の駅たちよ

次に改名の危険性が高いのが西谷である。
北程が谷や柏が谷が改名されたという事は、
"谷"が好かれていないと思われる。

丘が最も良いのであるが、ろまんが丘で使ってしまったので、
"ヒル"としたい。
そして地名も重視しつつ都市型住宅のイメージを高めたい。
結論は"うえすと・ヒル"である。

また、瀬谷、相模大塚、三ツ境もちょっと危ない。
この中で、瀬谷は区の名前であり、改名しずらい。
また、三ツ境は、独特のインパクトがあり、崩せない。
(三ツ境こそ、名前として、相鉄の特異性を示していると思う)

危険候補は相模大塚である。
相模という文字は、相鉄線の象徴のような単語ではあるが、
大手私鉄として名を馳せた今となっては、
もはや"相模"にたよらなくとも良いと思う
むしろ大切なのは、"大塚"のほうであり、"おおつか"として残したい。
また、丘は使ってしまったので、次に好まれている"台"が使われる
従って、"おおつか台"である。


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