このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください

おしゃべりトーマス

トーマスシリーズの中でも、おしゃべりするものとしないものがある。このトーマスはおしゃべりレールの上を通過すると、おしゃべりしたりトーマスのテーマが流れたり速度が変わったり、色々変化が現れ、子供たちは大喜び。普段は電池入れてやっても、すぐに止めて手押しで遊ぶくせに、おしゃべりシリーズだけは、電池が力つきるまで、ずっと動いている。

トーマスの実物を良く知らないので、モデル出来具合は良く分からないが、おしゃべりレールを関知するセンサの調整が結構微妙。壊れて何もしゃべらなくなってしまったときに分解して再調整したが、すご〜く難しかった。

これは、サンタさんが持ってきてくれたプレゼントで、おしゃべりトーマスセットの中に入っていた機関車。このほかにおしゃべりレールが6本と普通のレールやポイント(分岐するレール)やトンネル、駅など盛りだくさんだった。きっとサンタさんも、大変だったに違いない。(笑)

 


1両目(1りょうめ)

スイッチ付きだが、普通のプラレールと違い電池は入らない。
(1speed)

この車両の底に、調整が難しいおしゃべりレール検出センサが付いている。

もちろん目は動かないし、煙も出ない。

2両目(2りょうめ)

この車両に電池を搭載する。搭載する電池はなんと、単3の乾電池を3個。なかなか中途半端で困りもの。2本か4本にして欲しかった。

電池はアルカリを入れないとすぐ消耗する。

メインスイッチが付いている。

3両目(3りょうめ)

2両目と同様名前があるはずであるが良く知らない。クララベルかな(?)

連結器は普通のもので、取り外すことが出来る。

 

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