このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください

*新幹線開業前の東北線・上信越線*

<磐越西線>

郡山−喜多方間は100kmにも満たない電化区間だが、この区間専用のED77が配置されていた。特急は上野からの直通「あいづ」が1本のみ、急行は「ばんだい」号が455系で運転されていた。新幹線盛岡開業時(正確には上越新幹線開業時)に急行は廃止されたが、特急は上野直通でしばらく後まで残っていた。

 

左上は試作機の901号機、屋根上に妙な形の箱が乗っていたので遠くから見てもわかる。

 

 

客車列車も結構多かった。貨物列車は大抵重連だった。

 

昔はクロ481も使われていた特急あいづだが、そこまで昔のカラー写真はないです。

SLは動態保存のページに載せます。

戻る

このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください