このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください

*中央本線(甲府以西)

塩山−韮崎間の区間運転は身延線車両の間合いで運用されていた。2両×2が多かったようだ。

松本区6両+神領区4両の80系、先頭車はクハ85が多かった。

荷電併結の普通列車、新宿直通の普通列車は荷電が付いてることが多かった。

189系の特急あずさ、この車両も何処へ行ったのだろう?

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