このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください

通されたのは2階のこじんまりとした趣のある6畳和室。
すでに布団が敷いてあり、
テーブルの魔法瓶に用意されていた冷たい麦茶が嬉しかったです。

しかし、残念ながらクーラーがありませんね。
これにはガッカリしますが、
鄙びた温泉地の趣ある古い旅館ではよくあること。
でも扇風機があるのでまあいいか・・・。

窓全開で扇風機の前でじっと寝そべっていると思っていた以上に涼しくて、
その日が熱帯夜とならない限りは、
夜はタイマーで扇風機を回しておけばそれで十分に涼しいですよ。

→浴場に向かう!

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