このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください

かつて南部氏からこの地に知行を許されて蠣崎氏を名乗るようになり、
やがて蝦夷を治めた戦国大名「蠣崎家(松前家)」。
実はシミレーションゲームでよく知られた大名家だったりもしますが、
そのルーツともいうべき旧川内村の「蠣崎」地区に存在しているのが蠣崎林道。
海岸沿いの国道から現在は閑散とした地区の家並みを抜けると
そこで砂利ダートが開始していましたよ。
林道標は設置されておらずにちょっと寂しい感じですが、
目指す蠣崎林道の入口はこんな感じです。

→出発する!

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