このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください

初探索から4年後に再び同地点を通りがかった時の状況ですが、
わずかに変化が見られます。
クレバスが発生しているのは昔も今も変わりありませんが、
路面がやたらと砂地っぽくなってたんですね。

左の崖の斜面からずり落ちた砂でそうなっていることが分かりますが、
その後、この砂地っぽさは解消されて、
なぜか再び元の状態に戻って現在へと至っています。

はて、路面の補修が入ったわけでもなさそうなのに何故だろう?

→ OK!

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