このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください

かはぁーー!!

沖合の水平線から眼下に視線を向けるとこんな感じ。
すぐ真下にまで太平洋の大海原が迫っている状況がよく分かると思います。

それにしても白く波立って黒々とした海面はまさに黒潮の海というに相応しいな!
この黒潮の急な流れこそが、
その昔、八丈島に流された流人たちの島抜けを拒んできたんですね。
眺めていると感慨深いものがありました。

なお、すぐ目の前の海との間には八丈島を一周する都215号線が走っているのですが、
生い茂る樹林によって林道からは見えていません。

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