このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください

日本の野山には11種類ほどあって、
その大半が20mを超す大木になるニレ科のケヤキ。
昔から人家の周りによく植えられて身近な木として親しまれてきた木ですね。

東京周辺ではあまり鮮やかに紅葉せずに黄褐色から褐色になって落葉してしまうことが多いのですが、
東北や信州などの寒冷地では黄色メープル、赤と様々な色を楽しむことができます。

ケヤキの紅葉はハデさこそあまりありませんが、
黄緑から黄色、橙、茶褐色、赤など様々な色が混在してとても美しかったです。

紅葉期は10〜12月。

→出発する!

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