このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください

標高の高い亜高山帯を抜けて山地帯まで下ってきたところですが、
残念ながら紅葉前線はとうに下り去っていた模様・・・。
林道沿いの樹木の多くは落葉して裸状態、
辛うじて残っていた葉も茶褐色で完全に枯れてしまっていました。

紅葉の盛りの頃に訪れても、
標高によってはこういうこともあるんですね。

所詮、1回の紅葉ざんまい探索のみで川俣檜枝岐林道の全ての紅葉を楽しもうというのが、
どだい無理な話というわけ・・・か。

→OK!

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