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1982.8.9
(2日目)上野発の夜行列車まで、時間は十分アリ
「紀伊」は名古屋から「出雲2号」を後ろに併結し、6:25東京着。
次々と到着するブルートレインをひととおり撮影し、上野へ。
上野では東北、奥羽、常磐、信越、上越の各方面への特急、急行を撮影しました。
普段見れないさまざまな列車を見ていると、暑さなんか全然平気で、なんともないのが若かった証拠!
そして、夜行2泊目は急行「十和田3号」のB寝台車でした。

▲「紀伊」は名古屋から「出雲2号」を併結し、6:25東京着。
▲こちらは、単独運転の「出雲4号」 (東京)

185系「踊り子」 (東京)

▲「あさかぜ4号」 (東京)
▲「富士」 (東京)
▲唯一の20系急行「銀河」 (東京)
▲183系「踊り子」 (東京)
▲上野駅に移動して、駅撮りを開始。まずは、「ひたち」 (上野)
▲「あさま」と急行「佐渡」 (上野)
▲「とき」 (上野
▲「ひばり」と「はつかり」 (上野
▲「あいづ」 (上野
▲「みちのく」 (上野
▲EF80が客車をひいてやってきました (上野
▲急行「津軽1号」 マニ37+オハネフ13+オロネ10+12系座席車(上野
▲そして私は急行「十和田3号」で青森に向かいました。この列車は貴重な20系ということで、B寝台車(ナハネ20)に乗車しています
【今夜の宿 上野20時50分発、青森行き急行「十和田3号」B寝台車

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