このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください

2007.-2.-4.
花輪線と八幡平の古豪ボンネットバス
岩手遠征2日目の2月4日、早起きして大更駅に行き、始発の一番列車を撮影。
その後も元気良く雪景色の花輪線を撮影。
午後は八幡平に行き、松川温泉線に冬季積雪時にのみ登場する4WDボンネットバスに感動。

▲夜明け前に大更駅に到着。前夜に降った雪が線路を覆い隠している。 (花輪線・大更)
▲6時17分、始発の1925Dが新雪を踏みしめてやってきた (花輪線・大更)
▲一番列車のあと、ひとまずコンビニへ。Mr_Moneyさんは午後に撮影予定の岩手県北自動車のボンネットバスのミニチュアをゲットしてご機嫌。
▲次の撮影地である花輪線・安比高原−赤坂田間では地吹雪に見舞われた。
▲列車が来る少し前に明るくなってきた
▲7時48分、前面雪まみれの1924D (花輪線・安比高原−赤坂田)
▲1927Dはキハ58 (花輪線・安比高原−赤坂田)
▲同じく1927D  (花輪線・安比高原−赤坂田)
▲8時53分、再び大更駅にやってきた
▲自転車も真っ白!
▲1926D (花輪線・好摩−東大更)
▲11時55分、1928D (花輪線・好摩−東大更)
▲1928D (花輪線・好摩−東大更)
▲14時50分、松川温泉から下ってきた岩手県北自動車のボンネットバス
▲八幡平ロイヤルホテルに到着したボンネットバス。ここで隣の盛岡駅前行きのバス(右)に接続する
▲ボンネットバスは八幡平ロイヤルホテルで休憩し、再び松川温泉に向けて出発する
▲「岩2 く 6111」のナンバー。全国的にも「2」一桁は希少だ。 ▲後方は八幡平ロイヤルホテル
▲15時28分、林間区間に先回りし、登ってくるボンネットバスを撮影 ▲松川温泉に向かうボンネットバス。
▲16時33分、2935D  (花輪線・好摩−東大更) ▲同列車の後撃ち  (花輪線・好摩−東大更)

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