このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください

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昔の温泉

和銅鉱泉「和銅鉱泉旅館」
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  金讃神社 から国道462号を行き、県道22号上里鬼石線を行くと、神流川温泉「白寿の湯」があった。

駐車場が混んでいるので、お風呂にはいるのは止めた。

県道22号上里鬼石線から県道13号前橋長瀞線に入り、長瀞に向かう。

国道140号に入り、秩父鉄道に沿って秩父に向かう。


秩父鉄道「黒谷」駅を過ぎると、和銅鉱泉 「和銅鉱泉旅館(HP)」 があった。


「和銅鉱泉旅館」の日帰り入浴は11時〜20時。料金は735円。

「和銅鉱泉旅館」の「薬師の湯」

高浜虚子の句が書いてあった。


薬師あり汲めども盡きぬ泉あり

樹齢二千年の古代檜を使った木風呂「檜扇」


源泉名は和銅鉱泉。

弱アルカリ性低張性冷鉱泉。pH7.7。泉温は10.5℃。

湧出量は毎分3.5リットル(自然湧出)。

樹齢二千年の古代檜の浴槽は素晴らしいが、鉱泉だから、お湯は沸かし湯。

沸かし湯だから、お湯は掛け流しのはずがない。

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