このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください

JR264-2・東北線(福島)06年Ⅰ-②



                ・「ゲレンデ蔵王」583系寝台特急電車で現在では波動用として用いられ、6両編成と短いですが人気は有ります。
                 060203 久田野・白河



                ・曇り空を行くEF81牽引の「北斗星」で現在では牽引機関車も変わってしまいました。    060310 EF8195 久田野・白河



                ・ED75重連で両機とも更新機ですが、ファンの間では人気の無い色調デザインです。    060310 ED75119 久田野・白河



                ・ED75の1000番台はP形と呼ばれ、高速貨物及び寝台特急対応用として製造され1001〜1039号機が誕生しました。
                 060310 ED751017 久田野・白河



                  

                ・EH200機関車は前面中央部のヘッドマークステイが特に目立ち、JR九州のDD51のようです。   060310 EH500-20 久田野・白河



                ・貨物の大半は箱型コンテナですが、薬品関係のタンクコンテナが少し変化を付けてます。  060310 EH500-20 久田野・白河



  

                ・ED75の基本番台(M形)は1〜160号機まで製造され、中でも50〜100号機は耐寒耐雪装備の強化を図り外観の印象も変化し
                 ツララ切りやプロテクターが装備されるようになった。    060310 ED7585 久田野・白河



                ・郡山ターミナルよりの帰りで、’11年発生の東北大震災では上越・磐越西線の迂回措置がとられた。
                 060310 ED7590 久田野・白河



                ・踏切の名称も様々であるが、この場所の踏切名称は「勝負踏切」と記載されており名前の成り立ちは・・・と少し気になります。
                 060310 EH500-3 白坂・豊原


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