このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください

JR302-2・横軽80年代②



         ・夏 緑濃い季節の熊野平信号所を短い普通電車をサポートしながらやって来た。    EF6318  8908



     

         ・通常横軽間を通過する列車は補機EF63との同調運転可能な仕様になっており形式番号でも ○○9 と下一桁を区分していた。
          8908



         ・アブト式開通の碑を横目に通過する。      EF637  8908



         ・ブロックナンバーの23号機。     EF6323  8908



         ・新線へは旧道の「めがね橋」の下を通る小道を数百メータ進みアーチ橋の斜面を登ると上下線が手ごろに写せた。   8908



         ・上り線を下って行く普通列車でこの区間は圧倒的に特急列車が多かった。    8908



         ・上り線側からの下り線風景であるがアーチ橋の下には旧線の「めがね橋」がそして後方には妙義山の山並みが。   8908



         ・この頃は「めがね橋」へ訪れる人や鉄道ファンも少なく山深いところにいるととても寂しいものだった。    8908



         ・左線路は上りで下りのあさまはこの先カーブして長いトンネルへと入る。    8908



         ・後年のグリーン色とは異なり国鉄色は美しかった。    8908



         ・碓氷峠を象徴する「66.7」パミールの勾配標識。     EF6311  8908



         ・坂を下りて行く臨時列車でEF63*2+EF62で客車列車の上りは常に三重連である。    8908


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