このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください

JR324-1・八高北線 90〜93年

      ・八高線のDL撮影もイベント列車(高尾臨時・ジョイフルトレイン)をメインとして一般的な貨物列車はこの当時は少なかった。
       丁度この頃会社の職場にMさんが鉄道ファンであることが判り、彼は旧客の時代に山陰線などにも出向いたそうで「乗り鉄」がスタートのようで
       DLの写真撮影に誘い始めた時期であり彼とは磐西・磐東・八高線などの現地で会う事も度々であった。



                    ・積雪にてほぼ一面白くなり早速足場は悪いが山の斜面を登り待っている間は足が冷たかった。
                     9002 DD51886 折原・竹沢



                    ・上記のポイントと同一であるが訪れたのは翌日で日のあたる場所は大分解け始めている。
                     9002 DD51811 折原・竹沢



                    ・沿線随一の下り有名ポイントにて。     9101  DD51  明覚・越生



                    ・常に新しいポイントも探しているのだが山の斜面を伐採した箇所を発見して麓よりただ上に登り続けて300mmを
                     セットした、後方の民家は入ってしまうが満足であった。     9101-02  DD51841 折原・竹沢


 

                    ・上記と全く同じアングルです。    9101-02  DD51841 折原・竹沢



                    ・日が差さず曇り空が幸いしサミットに向けてエキゾーストが良く見える。     9102  DD51808 折原・竹沢



                    ・こちらは沿線随一の上りポイントでイベント時は相当な混雑となる。      9102  DD51813 折原・竹沢



                    ・上の列車を撮影後に追っかけて同一列車を撮影しているが小川の街中を上手く乗り切れないと困難であった。
                     9102  DD51813 小川・明覚



                    ・元お召しの842号機で当時は特別な装備や塗装はされてなかった。    9203-04  DD51842 折原・竹沢



                    ・上記アングルの貨物列車最後部付近より逆方向を狙ったアングルで山深い雰囲気である。
                     9203-04  DD51809 折原・竹沢



      

                    ・折-竹のサミットを越えて機関車は踏切を通過中で間もなく沼の辺(一番上の画像)を通り折原へ向う。
                     9203-04  DD51809 折原・竹沢



                    ・後方の山並みが以前より気に入っていたがサイドが狙えない場所であった。  9209 DD51810 寄居・竹沢



                    ・寄居の荒川鉄橋を越えて築堤を上ってきた単機。      9209 DD51841  寄居・竹沢


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