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JR326-1・大宮-与野 88年①

      ・東北新幹線も開業していたが大宮以北であり、よって大宮以南ではまだ多くの在来特急も見る事が出来た時期で今思うと何故EL・ECを
       写しに行ったのか思い出せないが恐らく旧操車場の状況も見たくてカメラを持っていったのだと思う。
       大半は現在の新都心駅周辺からの撮影で大宮・与野間を歩いていた。



                  ・EF651027「やすらぎ」とEF651025「あけぼの」で今も昔も駅には鉄道ファンがいつも見かける。    880306 大宮



                  ・ああ 懐かしの「はくつる」で現在はイベント用で4〜6両は残ってますが短いです。



                ・特急「なすの」と団体が並走で左側には旧操作場には貨車が見えます。



                  ・何処から来たのか茶色と黒色のワムに挟まれて小型入換機が休んでました。



 

                  ・操車場跡には廃車予定の機関車が沢山いました。



                  ・EF651030の引く「なごやか」でしたっけ? あまり自信無いのですが・・・。



                  ・勿論この時代の「あさま」はグリーン色にはまだ変更されてません。



                  ・特急「なすの」で左後方には東京乗入の新幹線高架橋が見える。



                  ・EF64の引く臨時団体と思いますが、全国何処にでもあった場内照明鉄塔は初めて訪れる時の道しるべでした。
                   



                  ・EF651023の引く「サロンエクスプレス」で後の「ゆとり」で幹線だけに各種の車両を写す事が出来た。
                  



 


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