このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください

JR446-1 ・信越線 黒井02・03年

      信越線として日本海側を走る区間は直江津〜柏崎で海を背景とした場所は限られ、大半は砂地に松林が多く植えられたところに線路だけが
      一直線に敷かれ北海道のような雰囲気も少しあるようだ。この当時のELはEF81が主流で山線の二本木駅へ入線するEF64も入線していた。



                  ・北海道よりフェリーにて早朝に新潟へ到着し天候も良かったので有名な青海川・鯨波間へ向ったがダイヤが判らず苦労した。
                   020503 青海川・鯨波



                  ・早朝に到着したが大分日も上り眩しいばかりの天候で、寝不足気味の雰囲気を吹き飛ばしてくれた。   020503 青海川・鯨波





                  ・このポイントは国道脇の駐車休憩スペースであり三脚をセットしていると、トラックのドライバーが近寄ってきて「今日何か走るの」と
                   訪ねられた少し話をするとこの運ちゃんも鉄道ファンであった。     020503 青海川・鯨波





                  ・特急で(上)・・・みのり (下)・・・北越 で「みのり」はこの年の12月改定にて廃止となった。   020503 青海川・鯨波



                  ・新潟-高田間で運行していた特急みのり。    020203 潟町・上下浜



                  ・特急みのり廃止後は快速「くびき野」として運行された。     030704 犀潟・黒井



                  ・直線区間の多い路線で殆ど人家もなく寂しい感じで列車は高速で通過する。    020303 潟町・上下浜



                  ・海岸線に近い場所でも有り2月とは言え積雪は殆ど無く新潟色に塗られた普電が美しい。    020203 潟町・上下浜


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