このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください



秩父鉄道 小前田駅
駅名:小前田(おまえだ)
開業日:1899(明治32年)11月8日
駅利用者:1276人
概要:

明治時代に開業しており、古くから駅が開設されています。
駅の構造は2面3線。上り(熊谷、羽生方面)が1面2線、三峰口方面が1面1線となっています。国鉄の幹線中間駅と同じ構造です。
駅周辺は比較的住宅地が広がっているほか、駅周辺の道路も交通量が程々ありました。
また駅周辺は花園中学校や花園小学校、さらには道の駅はなぞのなど様々な施設があります。
また駅利用者も1000人を超えており、前年度に比べて利用者が延びていることから、今後も発展が期待されます。


駅情報
線路構造ヤードエスカレーターエレベータートイレ
2面3線無し無し無し改札外




駅前風景:

駅周辺は、上記の通り住宅地が広がっています。また商店も数軒あります。
なお、駅は周辺の土地と比べて一段上がった場所にあり、駅舎周辺はちょっとした広場となっています。

なお、付近には中学校や小学校、道の駅などもあり今後も発展することが期待されます。





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