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>>車輌プラグイン配布

 | Ako_Pc12.zip | 更新日:2012/04/22
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波動用車両として開発された客車。電源用エンジンを搭載しており、サービスの向上が図られている。臨時急行などで活躍してきたが、現在では数を減らし、やはり臨時用車両として運用されている。 |
※おまけとして車輌格納庫 with OuterViewer が付属。もちろんネタ。 |
 | Ako_Pc10.zip | 更新日:2011/02/14
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軽量客車のさきがけとなった客車。当時としては斬新な設計で以降の国鉄車輌の基礎を作った。構造上の欠点から実車は旧型客車よりも早く引退し、現役車輌は現存しない。 |
※付属の専用ケースはネタです。 |
 | Ako_Dc40.zip | 更新日:2010/03/13
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従来の気動車に代わる一般型気動車として開発された系列。電車に近い接客設備を備えているが、そのぶん車重が増えて出力は低い。総勢888両が製造され、全国の非電化路線に投入された。 |
床下機器はかなり適当です。 |
 | Ako_Ec103.zip | 更新日:2011/02/14
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国鉄の標準的な通勤型電車として製造された。のべ3,447両が製造され、首都圏をはじめ各地に投入された。関東ではすでに引退しノスタルジーを感じさせる車輌だが、関西ではまだまだ第一線で活躍している。 |
 | Ako_Dc20.zip | 更新日:2009/07/24
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大型車体の気動車として、本格的に製造された最初の系列。設計に際して10系客車の技術が使われた。系列で1000両以上が製造されたが、現在JR路線からは引退し、一部の地方私鉄で活躍している。 |
本作より疑似影導入。 |
 | Ako_121.zip | 更新日:2009/05/28
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国鉄民営化直前、予讃・土讃線の一部の電化が完了した際に投入された車両。簡素な設計であり、側面方向幕や便所などの設備はない。投入時から一貫して高松近郊を中心に普通列車と快速「サンポート」などとして運用されている。 |
ないはずの排障器を置いて誤魔化しています。 |
 | Ako_213.zip | 更新日:2009/05/28
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瀬戸大橋の開通時に投入された車両。瀬戸大橋開通までは「備讃ライナー」として岡山-宇野間を、瀬戸大橋開通後は主に「マリンライナー」として岡山-高松間を走行した。現在同列車は223系5000番台に置き換えられ、岡山地区の普通列車として運用されている。因みに、国鉄が開発した最後の車両でもある。 |
快速系の方向幕では黒幕にできません。 |
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