このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください

現中央本線と旧線の鉄橋。正面は八ヶ岳。(2001年6月)

トンネルの内部。水が流れている。
(2001年11月)

鉄橋側からトンネル出口を写す。現在は下を水が流れている。用水路として使われているようだ。(2001年11月)

築堤上から現中央本線高架橋を写す。山並みが
美しい。(2001年11月)

鉄橋へと続く築堤。架線柱などもそのままの形で残っている。(2001年11月)

鉄橋の上のレールはすでに取り外されているが
ここを列車が通過したことは容易に想像できる。
(2001年11月)

鉄橋は錆びてはいるもののまだまだ原型をとどめている。(2001年6月)

上の画像の旧線はトンネルに入りそれを抜ける
と立場川の上に出る。そこにかかる今はもう使われ
ていない鉄橋。(2001年11月)

廃線跡に咲く花があった。
(2001年6月)

富士見駅からしばらく行くと現在の本線は直線に、
旧線は緩やかに左に分岐する。まだ、単線だった
時代。(2001年6月)

中央本線(東線)富士見〜信濃境の間に、現在使われている線とは別の線がある。昭和50年代半ばまでは使われていたものである。ここには1999年秋、2001年初夏、秋と訪れた。

中央本線編
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