このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください

特急「なは・あかつき」 EF66+24系25形+14系15形 東海道本線 岸辺
列車名あかつき (京都ー門司間は「なは」に併結)
列車データ33レ:京都ー長崎 34レ:長崎ー京都
営業キロ836.9 km
牽引機EF66(京都ー下関)、EF81(下関ー門司)、ED76(門司ー長崎)
主な設備シングルデラックス、シングルツイン、ツイン、ソロ、開放B寝台、レガートシート
その他「彗星」の廃止により、関西発九州ブルトレは「なは・あかつき」の1本となり、単独列車は消滅した。また、長らく関西ブルトレの顔であったEF65PFも撤退した。「なは・あかつき」の所定牽引機はEF66であるが、臨時用に宮原区に常駐している下関所のEF65PFの交番検査回送を兼ねて、EF65PFが牽引にあたることがある。
列車名なは
列車データ31レ:京都ー熊本 32レ:熊本ー京都
営業キロ801.4 km
牽引機EF66(京都ー下関)、EF81(下関ー門司)、ED76(門司ー熊本)
主な設備ソロ、デュエット、開放B寝台
その他関西と九州を結ぶ寝台特急の中では比較的利用率の高い列車であったことから、増結対応のために最近まで単独列車として存置されていたが、2005年10月のダイヤ改正で「彗星」が廃止されたために、現在は「彗星」に代わって「あかつき」と山陽区間で併結運転されている。しかし、「なは」の利用率は近年極めて低迷しており、今回の併結運転に際し、編成両数は10両から5両(電源車含む)に半減しており、高速バス対策で連結されたレガートシートも消滅した。
特急「なは・あかつき」 EF66+24系25形+14系15形 東海道本線 塚本
特急「なは」 ED76+24系25形 鹿児島本線 熊本
特急「なは・あかつき」 EF66+24系25形+14系15形 東海道本線 吹田
特急「なは・あかつき」 EF66+24系25形+14系15形 東海道本線 東淀川ー新大阪
特急「なは・あかつき」 EF66+24系25形+14系15形 東海道本線 甲南山手
特急「なは・あかつき」 EF66+24系25形+14系15形 東海道本線 新大阪
特急「なは・あかつき」 EF66+24系25形+14系15形 東海道本線 さくら夙川ー芦屋
特急「なは・あかつき」 EF66+24系25形+14系15形 東海道本線 山崎
特急「なは・あかつき」 EF66+24系25形+14系15形 東海道本線 京都
回送「なは・あかつき」 EF66+24系25形+14系15形 東海道本線 京都
特急「あかつき」 ED76+14系15形 長崎本線 浦上
特急「なは・あかつき」 EF66+24系25形+14系15形 東海道本線 高槻ー山崎
特急「なは・あかつき」 EF66+24系25形+14系15形 東海道本線 新大阪
特急「なは・あかつき」 EF66+24系25形+14系15形 東海道本線 新大阪

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