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      ・周辺のバス環境(平成19年4月28日)

このページ、一年以上ほったらかしにしていたのは、何度目だろう。

本当はこの間に、京都バスの一方通行逆走、問答無用の桂駅東口→京都駅前路線が 入るはずだったのに、書く前に引っ越してしまったので・・・。

そんな訳で引っ越してきた香川県善通寺市。この付近を走る路線バスは (都市部以外の路線バスは全般的に そうなんだろうけれど)、自家用車に侵蝕されて青色吐息である。
善通寺駅前に一日6便が発着する仁尾バスは日・祝日は全便運休。市内の目抜き通りを 夕方に3本程度走る、琴平行の琴参バスも同じく平日以外は全便運休。

元気があるのは、市のコミュニティバスばかり・・・。
こういう状況を見ていると、金剛バスや堀川バスは、まだまだ元気があるように思えてくる。

ちなみに、左写真の仁尾バス・・・。 なんか、妙にJRバスっぽいのは、気のせいだろうか?

車番は、231-0404と書いてある(^^i

この回答?は、 また別の所で(笑)

      ・呉市バス(平成18年2月4日)

先週の日曜日はアオキ氏を巻き込んで、呉駅前〜西条駅前の中国JRバスをまったりと楽しんだのだが、 今週は少し趣向を変えて、主導的に動きまわってみようと思う。今回は単独行動である。

朝一で古鷹山の山頂まで往復した後、10時過ぎの呉市バス、大君経由の大柿高校前行きに乗った。 江田島湾沿いに少し走ると、山田停留所に隣接して江能営業所がある。20年くらい時代を逆行した かのような古びた佇まいが好ましい。
大柿で島の東岸?に出て、海岸線から再び内陸へと走る方向を変える南大君でバスを降りると、 対岸の倉橋島にある早瀬大橋停留所まで、早瀬大橋を含めて約3km?、 海沿いの道をてくてく歩いて徒歩連絡である。 早瀬大橋、以前、団体バスで通った時は、人家もない海辺に 忽然とそびえ立っていたようか気がしたが、歩いてみれば少なくとも倉橋側には 人家があった。少々強引なショートカットも成功して、無事に、11:26の藤の脇行きに間に合った。
少々細い海辺の道路を走って、11:32終点の藤の脇。 倉橋島の西岸を経由する路線と、東岸を経由する路線は、ここ藤の脇で合流しているはずなのだが、 降りて見渡しても、他のバス停が見あたらない。少し慌てたが、 運転手さんに訪ねて、100mほど離れたバス停を無事に見つけることができた。 ボンネットバスの頃は、両バス停の間にもバスが走っていたそうだが、引退とともに 走れなくなってしまったそうな。

30分の待ち時間は、港で昼食代行の菓子パン一つを口にはこびつつ、 海を眺めて過ごした。良い天気で風もなく過ごしやすい。 漁協の無線放送?が、魚が揚ったので販売すると放送を始めた。興味はあるが、 買ったって調理のしようが無いのでおとなしくバスに乗る。

12:07発の鹿老渡へのバスは、かつて宮脇俊三の著作「ローカルバスの終点へ」に取り上げられた 路線であり、思い立った理由の一つなのだが、 海沿いの集落をひとつひとつ、丁寧にたどっていく、非常に乗り応えがある路線だった。 道路の方は半分ほど改修が終わっているものの、まだまだ隘路は残っているし、 車窓風景の、「これでもか」と続く海と島なみが素晴らしい。これぞ「海バス」と 言うべき路線である。12:42に鹿老渡着。

      ・ふそうの牙城(平成17年1月31日)

南海バスの泉北営業所は光明池と並ぶ三菱の牙城、金剛駅前には日野の影も無し。
のはずだったのだが、例の一件の余波なのか、たぶんそうであろう。 正月休みも終わり、実家からの帰りに金剛駅前を通ったら、 ここにもブルーリボンシティが居るではないか。

日野のバスは堅実な格好だけど、エアロほどのインパクトが無いよなぁ・・・。 と、日野の深淵を知らないバス好きは思うわけである。

      ・心の風景(平成16年1月21日乗車)

とりあえず、近くを走る路線バスの終点まで乗ってみた。いつも降りるバス停を過ぎると、 窓外の風景は団地に変わった。山の近くの丘陵は適度に起伏があってそんな場所を切り開いて造成された 一戸建て住宅に団地(昭和40年台風の立方体型)。場所は変われど、こういう住宅団地で 育った私にとって、懐かしさを感じる風景である。 言わば、古くからの街並みよりも郊外団地、商店街よりショッピングセンターや ロードサイド型店舗が並ぶ幹線道路なのである。
話がそれたが、そんな感じで人それぞれ、生まれ育った環境がその後の感性に影響を与える事実を 身をもって体験した1日だった。

で、歩いて戻る途中、堀川バスの転回場を見つけてしまった。JR久留米〜八女の路線の区間便、 大学医療センター止まりのバスは、ここで一休みしているらしい。医療センターのバス停から 少し離れていたのと、住まいの目と鼻の先だったのとで少し驚いた。
そーいえば、結局堀川バスも羽犬塚〜福島間に乗っただけで久留米〜八女も福島〜星野村も 乗ることなく終わってしまいそうである。

      ・西鉄バス(平成15年11月1日)

久しぶりに路線バスに「乗りに」出かけた。バスそのものが乗車目的になったのは、実に盆休みの北九州以来 になるのではなかろうか。この間バスに乗らなかった訳ではないがあくまで移動のための手段であった。

で、乗ったのは結局のところ、やはりというか西鉄バスである。堀川の方は気になってはいるのだが、 久留米から八女へ行くバスは休日は夕方しかないようで、なかなか乗りに行けないのである。 そのうちに機会があれば星野村まで乗ってみようと思う。

今日は、佐賀へ行こうか太宰府へ行こうか少し迷ったが、出かけるのが遅くなってしまったので まずは電車で大宰府へ向った。
折角なのでバスを待つ15分の間に駆け足で天満宮を見て、梅が枝餅を一つ食べ、 宇美営業所行きのバスに乗る。1時間に1本弱のバスは少し短い車両、座席の半分ほどの人が乗っていた。 関西だと鉄道の終点からバスに乗ると結構山の中に連れて行ってもらえるものだが、 少し山がちな所を走っただけで終点まで30分弱。期待していたので少し残念である。 宇美からもバスである。予想どおり博多方面への路線がいくつかあった。どれに乗ろうかと思案した結果、 (高速経由の路線で)まっすぐ天神方面へ出るのもつまらんということで停留所の多そうな 福岡空港行きにした。
乗り間違えたおばあさんと、乗るなり運転手横の最前列に陣取った30前後の男 (大宰府からのバスにも乗っていたような気がする)、私の3人を乗せて16:12分に発車。 福岡に住んで6ヶ月程度の感想なのだが、西鉄バスは他所ほどノンステップ、ノンステップと騒がない(影が薄い)のに シレっとほとんどのバスがワンステップ車両だったりするから侮れない。
途中で道路の流れが悪かったりしながら約1時間で空港に着いた。鉄道でもそうだが、 最近はバスで移動する時にウトウトしていることが多いし、それが楽しくてしかたが無い。 こんなことに潤いを求めるとは、年はとりたくないもんだ。

      ・堀川バス〜その2〜(平成15年5月19日)

5月18日(日)。堀川バスで八女へ向かうべく11時20分頃、西鉄久留米へ。 八女へ行く堀川バスは11:09(後日補足:このバスは平日のみの運転でした)の次・・・

夕方まで無いやん

以前、運ちゃんが言っていた「今日は久留米市内を行ったり来たり」という言葉の謎が解けました。 久留米の市街地は約30分間隔でも、八女(福島というらしい)へ行くのは、朝晩の出入庫?らしき系統 だけですた。また今度、乗ってみます。

結局、西鉄バス50系統(なんて響きだ)で羽犬塚へ行って、そこから堀川バスで八女、 池のコイとたわむれたあと、西鉄バス31系統で久留米へ戻ってきました。

      ・堀川バス(平成15年5月4日)

今日、初めて堀川バスなるバスに乗りました。 それも、すぐを西鉄バスが走り回っているのを横目に、久留米駅前からわずかに160円区間。 運ちゃんまで、あっち(西鉄バス)に乗った方が待たずにすむのでは、という距離。 他に客がいないところに、わざわざ左側最前列に座ったので、色々と話を聞くことができました。 本拠は八女の方で、今日はJR久留米と大学医療センターの間を行ったり来たりしているとか、 これからの季節、星野村の方では、宿泊所の裏手の川で蛍がキレイだとか・・・。 なかなか面白そうなバスです。暇が出来たら乗りに行きます。

      ・金剛駅西口ロータリー開業迫る(平成15年2月日・平成15年2月14日付け金剛狭山コミュニティ紙より)

金剛駅前概略図来る3月18日、いよいよ金剛駅西口にロータリーが完成します。 そして19日からは現在駅前東口に発着している南海バスの狭山・泉北方面行の系統がすべて 西口発着に変更されます。バスの所要時間が短縮されるため若干ダイヤが変更されること になりそうな感じです。なお、金剛団地方面の系統は従来どおりに東口発着のままですが、 帝塚山学院大のスクールバスと健康ランドの送迎バスはどうなるんでしょうか・・・?

      ・レインボーバスの路線拡張について(平成15年2月4日・広報とんだばやし2月号より)

富田林市の広報誌2月号に掲載されたレインボーバス情報による、 前々回の訂正及び続報です。

まずは路線数ですが、4路線とお伝えしましたが南回りと北回り路線が通し運行 (南北回り)となるために、既設の路線(西まわり)を含めて路線数は3となります。
運行開始については、記事では「春から」としか触れられていませんが、 運賃は中学生以上が100円、小学生と障害者手帳所持の方が50円(いずれも1乗車の運賃) となります。 また、現行では平日のみの運行となっていますが、 年末年始を除く毎日運行となるそうです。

そして使用車両ですが、現在の車両に替わって、西まわりには59人乗り、 東・南北まわりには35人乗りの低床仕様の車両が投入されます。 市の補助を受けて民間バス会社が運行するそうなので・・・運行会社は近鉄バスのまま 日野のリエッセとレインボーが登場するのではないかなぁ、と。

      ・大阪狭山市のコミュニティバス(平成15年1月21日・平成15年1月16日付け金剛狭山コミュニティ紙より)

大阪狭山市のコミュニティバス「大阪狭山市循環バス」 のダイヤが変更されました。従来は一方向のみだったものが、年明けからは 逆方向の運行も開始されて運転本数が倍増しています。
なんでいまさらこんな話題を、というのも、最近になって金剛駅のバス停の存在に気がついたからという お粗末な話です。

金剛駅南バス停通過時刻 「南まわり」
A回り 8:30 9:30 10:30 11:30 12:30 13:30 14:30 15:30 16:30 17:30
B回り 8:53 9:53 10:53 11:53 12:53 13:53 14:53 15:53 16:53 17:53

      ・レインボーバスの路線拡張について(平成15年1月16日・誠風会(自民党市議連)議員団議員活動報告より)

よく考えたら、ここの頁は1年近く更新してへんやんけ。
というのは置いといて、平成14年度予算に計上されていた富田林市のコミュニティバス「レインボーバス」 の路線拡張について、続報です・・・・

・現行の市役所〜金剛連絡所(新たに西まわりと呼称)に加えて、 「市役所〜喜志駅前(北まわり)」「市役所〜市営錦織住宅前(南まわり)」 「市役所〜かがりの郷(東まわり)」の3路線が新設されます。

・西まわり便は、市役所〜富田林駅前(北口)間と富田林病院・けあぱる(介護センター) 方面への路線延長が行われますが、残念ながら金剛駅前には来ません。

・スロープ付き小型バス(ノンステップバス)を新規投入

・実施は15年3月を予定

といったところが、現在判明している部分です。路線拡張に伴い小型バス が投入されるようですが、情報ソースのパンフに例として挙げられている写真は 「エアロミディ」でした(レインボーじゃないのね(TT)。となると委託先 (それとも市直営になのだろうか)が気になり ます。富田林市内の路線バスで三菱を使っているのは 南海バスと金剛バスですけど・・・。
有料化の有無やダイヤに関しては まだ情報を入手していないので、後日ご報告します。

      ・金剛駅前にレインボーバス襲来か?(平成14年2月7日付け金剛狭山コミュニティ紙より)
富田林のコミュニティバス、 通称「レインボーバス」に、運行形態の変更計画が持ち上がっています。 現在、富田林市企画情報室で検討されているのは、

・南海金剛、近鉄富田林駅前への乗り入れ
・金剛東団地内の大型商業施設前に停留所を設置
・土、日、休日も運行
・有料化(100円バス化)

などで、来年度(平成14年度)後半の新体制確立を目指しています。
レインボーバスは平成7年に運行を開始して以来、市の施設間を無料で結んで 運行されており、駅前や商業施設は経由していませんでした。 それだけに今回の計画は、金剛・金剛東団地内で路線バスを営業している 南海バス、近鉄バスの反対が予想され、実現した場合は会社線の減便、 最悪の場合は路線廃止というシナリオも予想されます。 しかしながら元々、金剛〜富田林駅間直通バスの要望は存在しており、 レインボーバスが不完全ながらもその役割を果してきた事を考えれば、 住民にとっては望ましい計画と言えるかもしれません (問題は有料で人が乗るかどうかやね)。

ただし市のコミュニティバスに限定されることなく、 南海バスと近鉄バス両社(もしくは片方)を含めた枠組みができれば、 運行本数(現在は昼間1〜3本/h)も増えて、より便利なバスの運行が可能となる のではないでしょうか。

また同市企画情報室では、喜志や甘南備などへの路線増設 や有料路線バス化に伴う乗り継ぎサービスも考えられており、 バス事業の規制緩和がもたらした今回の計画は、金剛バスにとっても 人事では済まされそうにない話です。
それでも、まだ計画検討段階のようですし、 下手に近鉄バスと喧嘩すれば、コミュニティバスの委託先が無くなってしまう 恐れもあるので(その場合は市営バス化やMKタクシーの登場も・・・?)、 もうしばらく様子を見ていきたいと思います。

それにしてもこの話、何で今ごろまで気がつかなかったんだろ>自分

      ・秋祭りの伴う駅前の車両規制(平成13年10月14日)
錦織神社(富田林市)と狭山神社の祭礼にともない 地車の運行が行われました。14日(日曜日)夜には、金剛駅前に近隣各町のだんじりが 集結し、東口ロータリーを使用してやりまわし大会?が行われたため、路線バスの運行に も多少影響がありました。
ロータリー内でだんじりの演舞(一台ずつ順番に)?が行われたため、 ロータリー内は一般車両進入禁止となりました。路線バスの場合は、 一度ロータリーに入ってしまうと、一台が演舞が終わるまでロータリーを回ることができません。 このため一部のバスは入り口付近で方向転換を行っていました。
また、降車場も 演舞会場の中に取り込まれていたために、ロータリー入り口や 降車場の反対側で乗客を降ろしたりという光景が繰り広げられました。
夜の駅前には、提灯に灯りをともしただんじりが5、6台集結し、 ロータリー入り口付近では、バスと一般車両の交通整理にあたる方々 (各町の人とバス会社の人)が持つ赤色灯が多数またたき、 それはもう、綺麗な景色でした。

      ・臨時バス・経路変更(平成13年8月1日)
PL教祖祭花火大会の見物客対策の 交通規制に伴って、南海バス金剛団地線の一部で運休及び臨時バスが運行ありました。

・運休系統
津々山台・小金台廻り(58系統)藤沢・向陽台廻りが、 金剛東団地地区の道路規制により、16時以降終日運休しました。

・臨時運行
花火見物客の輸送を兼ねて、運休路線の替わりに北廻り(54系統) が運行されました。運行経路は、津々山台・小金台廻り藤沢・向陽台廻りの金剛団地内部分を繋いだ、
金剛駅前−久野喜台2丁目−高辺台3丁目−公園前−高辺台小学校前 −久野喜台小学校前−金剛駅前
でした(土地勘が無いと判らないかもしれませんね・・・すみません)。 右回り(金剛駅前→久野喜台小学校前)と左廻り(金剛駅前→久野喜台3丁目) が運行されましたが、右回りより左回りの方が多く運転されていたようです。 左回りには、公園前止まりの便も多数ありました。
今回登場した北廻り(54系統) は、うろ覚えなのですが数年前に、路線統合で廃止になった系統のはずですが、 今回の運行では定期路線同様の方向幕も用意されていました。 今まで気が付きませんでしたが、毎年恒例なのかもしれません。

      ・金剛駅西口のロータリー
現在金剛駅の西口では、開発事業の一環として ロータリーと取り付け道路の建設工事が行われています。既に取り付け道路は7割が 完成しており、ロータリー部分の用地買収も大半が完了しています。完成予定は 来年(平成14年?)の秋だそうで、ま、この期限までに完成するかどうかは判りませんが、 このロータリーが完成すると、金剛駅発着のバス路線にも変化があるそうです。

現在は東口のロータリーに発着している狭山ニュータウン方面のバスですが、 ロータリー完成後は西口発着となる模様です。しかし金剛団地方面の路線は 従来どおりの東口発着で残るそうなので、と、いうことはバスの行き先が 「金剛駅東口」と「金剛駅西口」に増えるのでしょうか?

金剛駅前概略図狭山方面からのバスは、西口発着となると現在の大回りルートがなくなって 所用時間が短縮され、 道路事情もよくなる(右折が減る)ので電車への接続も改善される と思われます。しかし、南海バスの駐泊所(操車場?)は東側にしかないので、 バス回送の手間が増えるかもしれません(左図参照)。

      ・富田林病院の送迎バス

大阪府富田林市向陽台にある富田林病院では、南海高野線金剛駅から 病院まで、無料送迎バスを運転しています。
が、その送迎バスに平成12年12月20日に新車が投入されていた模様です。 車種の詳しい形式はわからないのですが、大阪市が100円循環バスに使用している、 あの赤い小型ノンステップバスと(たぶん)同じ型で、塗装は同じ赤色ですが、 白字のロゴ(Tondabayashi Hospital)が入っています。

毎月第3土曜日と日/祝日は運休ですが、 それ以外の日は毎日12本、朝8:30〜15:15の間に30〜45分間隔で運転されています。 病院の送迎バスですので、体験乗車はやめておいた方がいいかもしれません。

金剛駅前

※本文と背景は、あまり関係ありません


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