このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください |
エアー配管のつなぎ部よりエアー漏れあり
この手の修復は難しいし道具もない
汽笛を鳴らす必要があったのでとりあえず配管を外し塞ぐ
後でわかったのだが元バルブがあった
元の配管はφ12であったがφ10の銅管にて配管施工
配管は細くなったが砂撒き動作に影響はなかった
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