このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください

19.美祢線そして北九州の旅(昭和59年1月28日、土曜日)(29日、日曜日)石灰石輸送の貨物列車が頻繁に走る美祢線に乗ったのは昭和59年1月でした。当時は、すでに石灰石輸送の貨物列車は大幅に削減された後でしたが、それでも多いという印象でした。

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美祢線と北九州の旅でした。使用したのは「九州北ワイド周遊券」A券で厚狭で途中下車し美祢線内は必要な乗車券を購入。利用した列車は特急「はやぶさ」で新幹線から京都で乗り継ぎ。硬券入場券は於福、重安、厚保、四郎ケ原、渋木、長門湯本、湯ノ峠、美祢、大嶺、南大嶺、厚東、本由良で購入。美祢線の支線(大嶺線)は平成9年3月31日限りで廃止。北九州内での硬券入場券は石原町、船尾、糒、中泉、鯰田、勾金、油須原、若松、二島、藤ノ木で購入。上三緒は乗車券に「入場券」のハンコ押しのもの。帰りは小倉から「ひかり60号」で岡山から特急「瀬戸」に乗り継ぎ。

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