このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください

35.岡山臨港鉄道の旅(昭和59年11月24日、土曜日)津山線と姫新線と岡山臨海鉄道に乗る。この旅では「津山・みまさか」ミニ周遊券、福渡では記念キップを販売していた。坪井駅は古い木造の駅舎。岡山臨海鉄道は宇野線の大元から岡南元町(こうなんもとまち)までの6.6キロで運賃は120円。岡山臨港鉄道は昭和59年12月29日限りで廃止された。

アクセスカウンター

 

次の旅へ進む

昭和の旅の最初に戻る

岡山臨港鉄道の旅でした。国鉄の硬券入場券は弓削、福渡、亀甲、津山、坪井、久世、中国勝山、美作落合、法界院、大元で購入。院庄は入場券が無かったので乗車券を購入している。岡南元町駅には入場券は無かったので乗車券を購入している。大元経由「岡山ゆき」の乗車券は「岡南元町・並木町から」と発駅が2駅併記されたもの。岡山臨海鉄道の車内では車内乗車券も購入。

このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください