このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください

37.湧別支線の旅(昭和56年5月2日、土曜日)・・・オホーツク沿岸ローカル線群の旅をしたのは昭和56年のGWだった。天北線の浜頓別から南下して興浜北線、興浜南線、渚骨線、名寄本線、湧別支線(名寄本線の支線)、湧網線に乗り網走まで、ほぼオホーツク海に沿っていた。使用した「北海道ワイド周遊券」は冬季割引の2割引。

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湧別支線の旅でした。湧別で「湧別から中湧別ゆき」乗車券を購入。硬券入場券は、浜頓別、北見枝幸、雄武、興部、元紋別、紋別、北見滝ノ上、渚滑、湧別、中湧別の10駅。湧別と中湧別で押した駅スタンプを投函すると鉄道郵便の消印が押されていた。「名寄遠軽間下二」。湧別の「合理化反対」の看板に違和感。北見滝ノ上でクイズ番組出演の有名人がサイン攻めにあっている。

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