このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください

7.清水港線の旅(昭和58年1月3日、月曜日)旅客列車が1日1往復しか走っていないことで有名な清水港線に乗りに行った。三保駅では普通にキップを売っており硬券入場券もあった。この日は静岡鉄道にも乗っている。静鉄の新清水にも硬券入場券があり、券面がめずらしいタイプのものであった。

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清水港線の旅でした。行きは「小田原から藤枝ゆき」1500円の硬券乗車券。帰りは「三保から平塚ゆき」の補片。「清水から100キロまで」の硬券急行券。「三保から清水ゆき」の硬券乗車券も購入。清水港線の車内で車内乗車券も購入している。「三保駅乗務員発行」とある。三保駅硬券入場券120円。

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