このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください |
なごりの松原(徒歩5分) 宮之浦港のすぐ近くです。 昼間は、観光客や家族連れが、お弁当を広げたり、昼寝をしてたりとひとさまざまです。 フェリ−、トッピ−の出入港を見ながらお弁当を食べるってのはいかが…。 また、近くには、屋久島観光センタ−、手作り工房・クラフト屋久島(観光センタ−姉妹店)、 バス停(宮之浦港入り口)、まつばんだ交通、ライフセンタ−ヤクデン、パチンコ店、武田産業(おみやげ店)などがあります。 屋久島環境文化村センタ−(徒歩5分) http://www.yakushima.or.jp/index.html ここも宮之浦港入り口にあります。 館内では、展示室、映像室、おみやげ品店、レストランがあります。 映像室では、幅20m×高さ14mの迫力の大画面で屋久島の紹介の映像が見ることができます。 あまりの大迫力に船酔い気分になる方も居るとやら(笑) 入場無料(展示、映像室500円)、月曜日、12月28日〜1月1日は休館日(GW、夏休みは 無休。) お問い合わせ TEL0997−42−2900 益救神社(やくじんじゃ)(徒歩5分) 923年につくられた「延喜式」神明帳に記録されている由緒ある神社。 祭神は、山幸彦で、宮之浦岳がその奥宮であることから、山岳信仰とのかかわりがあります。 境内では町の指定文化材の「仁王象」や「手水鉢」が見られます。 毎年、4月29日(みどりの日)に益救神社大祭が行われ、神事のあと、大みこし(祭神様をお移し、して)鎧武者を先頭に大みそし、子供みこしが、神社→宮之浦の商店街→神社をパレ−ドします。 その後は、境内では、宮之浦地区による「春祭り」が行われ、各集落の町民による演芸大会があり祭も盛り上がります。 大晦日の夜、11時45分からは、境内で屋久神太鼓が奉納され新年を迎えます。 憩いの広場(徒歩8分) 宮之浦の商店街(通称あきんど通り)のほぼ中心にある公園 学校帰りや日曜日は、子供達や親子連れが、遊んでいます。 園内には、噴水があり、夜には、ライトアップされる。 12月中旬からクリスマスにかけては、町役場職員の青年部が、園内のもみの木に電飾を飾り付け、 夜はイレミネェ−ションされて、クリスマスの一色です。 また、3月上旬の日曜日には、通り会主催の「あきんどまつり」が開かれ、餅つきや色んな催し物、出店も数多く軒を並べ、 この日一日は、お祭り一色です。 |
このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください |