このページは、2019年3月に保存されたアーカイブです。最新の内容ではない場合がありますのでご注意ください

「車両通行止め」の看板もなくなって、
前回の訪問からもうすでに10ヶ月が経過したというのに
依然として隧道手前にヌタ地獄の水溜まりが存在…。
ほとんどの方はこの惨状に立ちすくむらしく、
そこには突入を試みたわだち跡も見当たりません。
ここは相当な深さがありそうですが、
仮に無事通過できても隧道内にはさらなるヌタが!
その突破には相当な覚悟が必要でしょう。

→出発する!

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